さ さかん【左官】とは さかん【左官】とは|一般用語〔宮中の修理に,木工寮の属(さかん)として出入りさせたことから〕壁塗りを仕事とする職人。「―屋」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1182.html 2025.12.17 さ一般
さ さかん【主典】とは さかん【主典】とは|一般用語律令制四等官の最下位の官職の総称。官司によって表記が異なる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1181.html 2025.12.17 さ一般
さ さかわがわ【酒匂川】とは さかわがわ【酒匂川】とは|一般用語富士山の東斜面に発し,神奈川県西部を流れて小田原付近で相模湾に注ぐ川。長さ約 50km。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1180.html 2025.12.17 さ一般
さ さかわ【佐川】とは さかわ【佐川】とは|一般用語高知県中部,高岡郡の町。良米を産し酒造も盛ん。中生代の佐川造山運動による褶曲や,化石を産する鳥巣層群がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1179.html 2025.12.17 さ一般
さ サガレン【Saghalien】とは サガレン【Saghalien】とは|一般用語樺太(からふと)。サハリン。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1178.html 2025.12.17 さ一般
さ サガルマタ【Sagarmatha】とは サガルマタ【Sagarmatha】とは|一般用語〔大空の頭の意〕エベレスト山のネパール名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1177.html 2025.12.17 さ一般
さ さが・る【下がる】(動五)とは さが・る【下がる】(動五)とは|一般用語(1)物の位置が上から下へ動く。⇔あがる「エレベーターが―・る」(2)一端が固定された物が下方に垂れる。「暖簾(のれん)が―・っている」(3)地位の高い人の前から退出する。「陛下の御前を―・る」(4)後ろへ位置が移る。しりぞく。「一歩― 2025.12.17 さ一般
さ さか・る【盛る】(動五)とは さか・る【盛る】(動五)とは|一般用語(1)勢いが盛んになる。「火が燃え―・る」(2)にぎわう。栄える。(3)動物が発情する。交尾する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1175.html 2025.12.17 さ一般
さ さがりゅう【嵯峨流】とは さがりゅう【嵯峨流】とは|一般用語(1)築庭の一流派。夢窓疎石を祖とするといわれる。(2)和様書道の流派。角倉(すみのくら)素庵が創始。角倉流。与市流。(3)生け花の一流派。嵯峨天皇を開祖と伝え,大覚寺を本拠とする。https://kabu-watanabe.com/gl 2025.12.17 さ一般
さ さがりめ【下がり目】とは さがりめ【下がり目】とは|一般用語(1)目尻の下がっている目。たれめ。(2)勢いの衰えかけた時期。⇔上がり目https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1173.html 2025.12.17 さ一般