さ さがのせん【嵯峨野線】とは さがのせん【嵯峨野線】とは|一般用語JR 西日本の山陰本線のうち,京都・園部間を走る近郊列車線の称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1131.html 2025.12.17 さ一般
さ さがのせきはんとう【佐賀関半島】とは さがのせきはんとう【佐賀関半島】とは|一般用語大分県東部,速吸(はやすい)瀬戸(豊予海峡)に突出する半島。北の別府湾と南の臼杵(うすき)湾を分け,四国の佐田岬(さだみさき)と相対する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11s 2025.12.17 さ一般
さ さがのせき【佐賀関】とは さがのせき【佐賀関】とは|一般用語大分県東部,佐賀関半島先端にある町。古来,港町として栄えた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1129.html 2025.12.17 さ一般
さ さかのうえのたむらまろ【坂上田村麻呂】とは さかのうえのたむらまろ【坂上田村麻呂】とは|一般用語(758-811) 平安初期の武将。桓武・平城・嵯峨の 3 天皇に仕え,征夷大将軍として蝦夷(えぞ)地を平定,薬子(くすこ)の乱の鎮定にも功を立てる。京都清水寺を草創。https://kabu-watanabe.com/ 2025.12.17 さ一般
さ さかのうえのこれのり【坂上是則】とは さかのうえのこれのり【坂上是則】とは|一般用語平安前期の歌人。三十六歌仙の一人。望城の父。加賀介。歌は古今集以下の勅撰集に見える。生没年未詳。家集「是則集」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1127.html 2025.12.17 さ一般
さ さかのうえのいらつめ【坂上郎女】とは さかのうえのいらつめ【坂上郎女】とは|一般用語⇒大伴坂上郎女(おおとものさかのうえのいらつめ)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1126.html 2025.12.17 さ一般
さ さかねじ【逆捩じ】とは さかねじ【逆捩じ】とは|一般用語(1)相手の非難や抗議に対して,逆に攻撃し返すこと。「―を食わせる」(2)逆方向にねじること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1125.html 2025.12.17 さ一般
さ ざがね【座金】とは ざがね【座金】とは|一般用語(1)⇒座金物(ざがなもの)(2)ボルトを締めるとき,ナットの下に敷く金属板。ワッシャー。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1124.html 2025.12.17 さ一般
さ さがにしき【佐賀錦】とは さがにしき【佐賀錦】とは|一般用語近世,肥前(佐賀)鹿島藩で創製された手織り織物。金銀糸をたて糸とし,よこ糸には絹糸を用いて,主に平織りにする。袋物・草履表などとする。鹿島錦。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/11 2025.12.17 さ一般
さ ざがなもの【座金物】とは ざがなもの【座金物】とは|一般用語鋲(びよう)などを打つとき,材の表面を保護するために鋲頭の下に敷く平たい金物。座金。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1122.html 2025.12.17 さ一般