さおものがし【棹物菓子】とは

さおものがし【棹物菓子】とは|一般用語羊羹(ようかん)・ういろうなど細長く固めた菓子。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1030.html

さおぶち【竿縁・棹縁】とは

さおぶち【竿縁・棹縁】とは|一般用語天井板を支えるために天井板に直角に取り付ける細長い材。装飾を兼ねて,角木・丸太・竹などが使われる。「―天井」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1029.html

さおばかり【竿秤・棹秤】とは

さおばかり【竿秤・棹秤】とは|一般用語秤の一。竿の一端に品物,他端に分銅をつるして,中間にある支点の取っ手を持ち,竿が水平になるように分銅を移動させ,釣り合った位置の目盛りで重さを量る。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11

さおとめ【早乙女】とは

さおとめ【早乙女】とは|一般用語〔「さ」は接頭語〕(1)田植えをする女。(2)おとめ。少女。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1027.html

さおだち【棹立ち・竿立ち】とは

さおだち【棹立ち・竿立ち】とは|一般用語馬などが後ろ足だけで立ちあがること。棒立ち。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1026.html

さおだけ【竿竹】とは

さおだけ【竿竹】とは|一般用語竿にして使う竹。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1025.html

さおさ・す【棹さす】(動五)とは

さおさ・す【棹さす】(動五)とは|一般用語(1)棹を使って舟を進める。「流れに―・す」(2)時流にうまくのる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1024.html

ざおうざん【蔵王山】とは

ざおうざん【蔵王山】とは|一般用語宮城・山形両県にまたがる火山群。屏風岳を中心とする南蔵王と,最高峰熊野岳(1841m)・刈田岳を外輪山とし,五色岳を中央火口岳とする北蔵王からなる。樹氷で有名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippa

ざおうこくていこうえん【蔵王国定公園】とは

ざおうこくていこうえん【蔵王国定公園】とは|一般用語宮城・山形両県の県境,蔵王山を中心とする国定公園。火山景観・温泉・スキー場などで知られる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1022.html

さおう【沙翁】とは

さおう【沙翁】とは|一般用語シェークスピアのこと。しゃおう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1021.html
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