さお【竿・棹】とは

さお【竿・棹】とは|一般用語[1](1)枝葉を取り去って作った竹の細長い棒。「物干し―」(2)舟を進ませるための長い棒。「―を差す」(3)釣り竿。「のべ―」(4)三味線の胴から上の,糸を張る長い柄。また,三味線。(5)雁(がん)が 1 列になって飛ぶさま。(6)陰茎を俗にいう

さえん【茶園】とは

さえん【茶園】とは|一般用語茶畑。ちゃえん。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1019.html

さえん【差延】とは

さえん【差延】とは|一般用語〔(フ) differance〕フランスの哲学者デリダが形而上学批判のために用いた造語。差異の解消をはたす同一性を求める形而上学に対して,その同一性を常に先送りにする時間的延期のこと。この延期ゆえに世界には差異しか存在せず,全事象は絶えず繰り延べら

さえわた・る【冴え渡る】(動五)とは

さえわた・る【冴え渡る】(動五)とは|一般用語あたり一面くまなく澄む。「―・る冬の夜の月」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1017.html

さ・える【冴える】(動下一)とは

さ・える【冴える】(動下一)とは|一般用語(1)月や星が澄んでくっきりと見える。(2)楽器の澄んだ音色がはっきり聞こえる。(3)色が鮮やかに感じられる。また,顔色や表情が生き生きとする。(4)頭のはたらきが鋭い。「―・えた頭脳」「目が―・えて眠れない」(5)腕前や技術が際立っ

サエラ【(フ) ca et la】とは

サエラ【(フ) ca et la】とは|一般用語あちこち。そこかしこ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1015.html

さえのかみ【塞の神】とは

さえのかみ【塞の神】とは|一般用語道祖神。さいのかみ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1014.html

さえつ【査閲】とは

さえつ【査閲】とは|一般用語実地に調査して検閲すること。「―官」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1013.html

さえず・る【囀る】(動五)とは

さえず・る【囀る】(動五)とは|一般用語小鳥がしきりに鳴く。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1012.html

さえずり【囀り】とは

さえずり【囀り】とは|一般用語繁殖期の鳥の,その種特有の鳴き声。→地鳴きhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1011.html
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