さ さお【竿・棹】とは さお【竿・棹】とは|一般用語[1](1)枝葉を取り去って作った竹の細長い棒。「物干し―」(2)舟を進ませるための長い棒。「―を差す」(3)釣り竿。「のべ―」(4)三味線の胴から上の,糸を張る長い柄。また,三味線。(5)雁(がん)が 1 列になって飛ぶさま。(6)陰茎を俗にいう 2025.12.16 さ一般
さ さえん【茶園】とは さえん【茶園】とは|一般用語茶畑。ちゃえん。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1019.html 2025.12.16 さ一般
さ さえん【差延】とは さえん【差延】とは|一般用語〔(フ) differance〕フランスの哲学者デリダが形而上学批判のために用いた造語。差異の解消をはたす同一性を求める形而上学に対して,その同一性を常に先送りにする時間的延期のこと。この延期ゆえに世界には差異しか存在せず,全事象は絶えず繰り延べら 2025.12.16 さ一般
さ さえわた・る【冴え渡る】(動五)とは さえわた・る【冴え渡る】(動五)とは|一般用語あたり一面くまなく澄む。「―・る冬の夜の月」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1017.html 2025.12.16 さ一般
さ さ・える【冴える】(動下一)とは さ・える【冴える】(動下一)とは|一般用語(1)月や星が澄んでくっきりと見える。(2)楽器の澄んだ音色がはっきり聞こえる。(3)色が鮮やかに感じられる。また,顔色や表情が生き生きとする。(4)頭のはたらきが鋭い。「―・えた頭脳」「目が―・えて眠れない」(5)腕前や技術が際立っ 2025.12.16 さ一般
さ サエラ【(フ) ca et la】とは サエラ【(フ) ca et la】とは|一般用語あちこち。そこかしこ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1015.html 2025.12.16 さ一般
さ さえのかみ【塞の神】とは さえのかみ【塞の神】とは|一般用語道祖神。さいのかみ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1014.html 2025.12.16 さ一般
さ さえつ【査閲】とは さえつ【査閲】とは|一般用語実地に調査して検閲すること。「―官」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1013.html 2025.12.16 さ一般
さ さえず・る【囀る】(動五)とは さえず・る【囀る】(動五)とは|一般用語小鳥がしきりに鳴く。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1012.html 2025.12.16 さ一般
さ さえずり【囀り】とは さえずり【囀り】とは|一般用語繁殖期の鳥の,その種特有の鳴き声。→地鳴きhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1011.html 2025.12.16 さ一般