さ さえざえ【冴え冴え】(副)とは さえざえ【冴え冴え】(副)とは|一般用語すっきりと澄みきっているさま。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1010.html 2025.12.16 さ一般
さ さえぎ・る【遮る】(動五)とは さえぎ・る【遮る】(動五)とは|一般用語(1)進路や人の話を途中で妨げ,先へ進まないようにする。(2)光の照射や視界をじゃまする。妨げる。「ビルに視界を―・られる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1009.htm 2025.12.16 さ一般
さ さえきゆうぞう【佐伯祐三】とは さえきゆうぞう【佐伯祐三】とは|一般用語(1898-1928) 洋画家。大阪生まれ。東京美術学校卒業後渡仏,ブラマンクに師事し,パリの街景を描いた傑作を残した。作「ガス灯と広告」「モランの寺」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ip 2025.12.16 さ一般
さ さえきじょういん【佐伯定胤】とは さえきじょういん【佐伯定胤】とは|一般用語(1867-1952) 僧。法隆寺住職。奈良県生まれ。法隆寺に勧学院を再興。法相宗管長,大僧正。のち同寺を法相宗から分離して聖徳宗の本山とした。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11 2025.12.16 さ一般
さ さえきかんげん【差益還元】とは さえきかんげん【差益還元】とは|一般用語企業が得た為替差益を値下げなどで消費者に戻すこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1006.html 2025.12.16 さ一般
さ さえきうめとも【佐伯梅友】とは さえきうめとも【佐伯梅友】とは|一般用語(1899-1994) 国語学者・国文学者。埼玉県生まれ。東京教育大教授。著「上代国語法研究」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1005.html 2025.12.16 さ一般
さ さえき【差益】とは さえき【差益】とは|一般用語売買の結果や価格・為替の変動・改定により生じた,収支の差額としてでた利益。⇔差損「円高―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1004.html 2025.12.16 さ一般
さ さえかえ・る【冴え返る】(動五)とは さえかえ・る【冴え返る】(動五)とは|一般用語(1)光・音などが澄み切る。「―・った冬の月」(2)春になって,寒さがぶり返す。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1003.html 2025.12.16 さ一般
さ さえ【冴え】とは さえ【冴え】とは|一般用語(1)澄みきっていること。「音の―」(2)腕前や頭の働きがすぐれていること。「頭の―」「上手投げに―を見せる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1002.html 2025.12.16 さ一般
さ サウンドボディー【sound body】とは サウンドボディー【sound body】とは|一般用語(弦楽器などの)響胴。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1001.html 2025.12.16 さ一般