さいらんいげん【采覧異言】とは

さいらんいげん【采覧異言】とは|一般用語地理書。5 巻。新井白石著。1713 年成立,25 年改訂完了。耶蘇会宣教師ヨハン=シドッチを尋問して得た知識をもとに,マテオ=リッチ(利瑪竇)の「坤輿万国全図」などを参考にして,当時の世界の地理・歴史・風俗・産物などを記述したもの。

さいらん【採卵】とは

さいらん【採卵】とは|一般用語卵を産ませてとること。「―養鶏」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/0919.html

ざいらいせん【在来線】とは

ざいらいせん【在来線】とは|一般用語同一区間に新設された新線に対して,従来の鉄道路線。特に,新幹線に対する従来の鉄道線。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/0918.html

ざいらいしゅ【在来種】とは

ざいらいしゅ【在来種】とは|一般用語他地方の家畜・作物と交配されずある地方だけに長年飼育または栽培された品種。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/0917.html

ざいらい【在来】とは

ざいらい【在来】とは|一般用語これまでどおり。従来。「―の方法」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/0916.html

さいらい【再来】とは

さいらい【再来】とは|一般用語(1)また来ること。「黄金時代の―」(2)生まれ変わり。「芭蕉の―といわれる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/0915.html

さいようないてい【採用内定】とは

さいようないてい【採用内定】とは|一般用語企業が採用予定者に対し,特別な事情がない限り正式に採用する意志を明らかにすること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/0914.html

さいようこ【細腰鼓】とは

さいようこ【細腰鼓】とは|一般用語鼓(つづみ)類の型の一。胴の中央部が細くくびれたもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/0913.html

さいよう【蔡□】とは

さいよう【蔡□】とは|一般用語(132?-192) 中国,後漢の文人・学者。六経の文字を校定し,みずから石に刻んで熹平(きへい)石経をたてた。散文,特に碑銘文にすぐれる。著「独断」「蔡中郎集」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ip

さいよう【細腰】とは

さいよう【細腰】とは|一般用語女の腰の細くしなやかなこと。美人の形容。やなぎごし。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/0911.html
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