さいづち【才槌】とは

さいづち【才槌】とは|一般用語小型の木の槌。竹の釘(くぎ),□(ほぞ),工具などの木部をたたく。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/0619.html

さいちょうほたん【採長補短】とは

さいちょうほたん【採長補短】とは|一般用語人の長所を取り入れ,自分の短所を補うこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/0618.html

さいちょうふとうきょり【最長不倒距離】とは

さいちょうふとうきょり【最長不倒距離】とは|一般用語スキーのジャンプ競技で,転倒することなく最も遠くまで飛ぶことのできた距離。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/0617.html

さいちょうがた【細長型】とは

さいちょうがた【細長型】とは|一般用語クレッチマーの分類による体型の一。身体がやせて細長いタイプで,分裂気質と関連があるとされる。やせ型。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/0616.html

さいちょう【最澄】とは

さいちょう【最澄】とは|一般用語(767-822) 日本天台宗の開祖。近江の人。諡(おくりな)は伝教大師。比叡山に入り法華一乗思想に傾倒し,根本中堂を創建。804 年入唐,翌年帰国し,天台宗を開創。著「山家学生式(さんげがくしようしき)」「顕戒論」「守護国界章」など。ht

さいちょう【犀鳥】とは

さいちょう【犀鳥】とは|一般用語ブッポウソウ目サイチョウ科の鳥の総称。種により,カラス大から全長 1.5m に及ぶ。長大なくちばしの上に大きな板状突起がある。アフリカ・熱帯アジアの森林にすむ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan

さいちょう【最長】とは

さいちょう【最長】とは|一般用語(1)最も長いこと。⇔最短「日本―の橋」(2)最年長。⇔最少https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/0613.html

ざいちゅう【在中】とは

ざいちゅう【在中】とは|一般用語封筒の中などにある物が入っていること。「写真―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/0612.html

さいちゅう【最中】とは

さいちゅう【最中】とは|一般用語動作・状態が現在進行していること。「試合の―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/0611.html

さいちく【再築】とは

さいちく【再築】とは|一般用語再度建築すること。再建。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/0610.html
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