さいしょくけんび【才色兼備】とは

さいしょくけんび【才色兼備】とは|一般用語すぐれた才能をもち顔かたちも美しいこと。普通,女性にいう。「―の花嫁」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/0478.html

ざいしょく【在職】とは

ざいしょく【在職】とは|一般用語ある職務に就いていること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/0477.html

さいしょく【催色】とは

さいしょく【催色】とは|一般用語人為的に代謝を変調させて,果物の発色を促すこと。エチレンガスなどを用い,柑橘(かんきつ)類やバナナなどに応用される。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/0476.html

さいしょく【菜食】とは

さいしょく【菜食】とは|一般用語植物性食品を中心に食べること。⇔肉食「―主義」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/0475.html

さいしょく【彩色】とは

さいしょく【彩色】とは|一般用語さいしき(彩色)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/0474.html

さいしょく【栽植】とは

さいしょく【栽植】とは|一般用語草木を植え育てること。植栽。「―密度」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/0473.html

さいしょく【才色】とは

さいしょく【才色】とは|一般用語才知と容色。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/0472.html

さいしょうりつ【最小律】とは

さいしょうりつ【最小律】とは|一般用語⇒リービッヒの最小律https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/0471.html

さいじょうやそ【西条八十】とは

さいじょうやそ【西条八十】とは|一般用語(1892-1970) 詩人。仏文学者。東京生まれ。早大教授。ランボーに造詣が深く,また童謡詩人としても知られる。詩集「一握の玻璃(はり)」「見知らぬ愛人」「蝋人形」,童謡集「鸚鵡と時計」など。https://kabu-watana

ざいじょうにんぴ【罪状認否】とは

ざいじょうにんぴ【罪状認否】とは|一般用語刑事裁判の冒頭に,被告人が起訴状に記載された公訴事実を認めるかどうかについて行う答弁。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/0469.html
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