さいけつ【裁決】とは

さいけつ【裁決】とは|一般用語(1)物事の正邪を考えて,決定を下すこと。(2)行政に関する国民の不服申し立ての審査請求に対し,行政庁が争訟手続きによって判断を与える行為。また,その決定。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11

さいけつ【採決】とは

さいけつ【採決】とは|一般用語議長が,会議の構成員の賛否の意思表示を求めて議案の可否を決定すること。「―を強行する」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/0287.html

さいけつ【採血】とは

さいけつ【採血】とは|一般用語輸血・血液検査などのために体内(主に静脈)から血液をとること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/0286.html

さいげき【細隙】とは

さいげき【細隙】とは|一般用語(1)ほそいすき間。(2)⇒スリットhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/0285.html

さいけいれい【最敬礼】とは

さいけいれい【最敬礼】とは|一般用語最も丁重な,最上の敬礼。「深々と―する」〔腰から前に体を折り,手は膝まで下げる〕https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/0284.html

ざいけいほうていしゅぎ【罪刑法定主義】とは

ざいけいほうていしゅぎ【罪刑法定主義】とは|一般用語いかなる行為が犯罪となるか,それにいかなる刑罰が科せられるかは既定の法律によってのみ定められるとする主義。刑罰権の恣意(しい)的な行使を防ぐ人権保障の表れで,近代自由主義刑法の基本原則。https://kabu-wata

ざいけいねんきん【財形年金】とは

ざいけいねんきん【財形年金】とは|一般用語「財形年金貯蓄制度」の略。勤労者が年金での受け取りを目的として貯蓄するもの。税制面で優遇措置がある。1982 年(昭和 57)から実施。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/0

ざいけいちょちく【財形貯蓄】とは

ざいけいちょちく【財形貯蓄】とは|一般用語「勤労者財産形成貯蓄制度」の略。勤労者の資産作りの援助を目的に,事業主を通して,毎月,給与の一部を天引きして金融機関に貯蓄するもの。税制面での優遇あるいは融資を受けられる。1972 年(昭和 47)から実施。https://kab

ざいけいじゅうたく【財形住宅】とは

ざいけいじゅうたく【財形住宅】とは|一般用語「財形住宅貯蓄制度」の略。住宅取得,増改築を目的として,勤労者が貯蓄するもの。税制面で優遇措置がある。1988 年(昭和 63)から実施。住宅財形。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan

さいけいこくやっかん【最恵国約款】とは

さいけいこくやっかん【最恵国約款】とは|一般用語通商条約のなかで最恵国待遇を規定した条項。最恵国条項。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/0279.html
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