さんせいし【酸性紙】とは

さんせいし【酸性紙】とは|一般用語インクのにじみ防止に硫酸アルミニウムを用いた洋紙。年月とともに黄ばみ,ぼろぼろになって長期の保存に耐えない。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3229.html

さんせいさんかぶつ【酸性酸化物】とは

さんせいさんかぶつ【酸性酸化物】とは|一般用語水に溶けてオキソ酸を生じ,また水に溶けない場合にも直接塩基と反応して塩をつくる酸化物。二酸化炭素・二酸化硫黄(いおう)など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3228.

さんせいこ【酸性湖】とは

さんせいこ【酸性湖】とは|一般用語湖水の水素イオン指数(pH)が 5 以下の強い酸性を示す湖沼。酸性化がすすむと生物が住めなくなる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3227.html

さんせいけん【参政権】とは

さんせいけん【参政権】とは|一般用語直接・間接に政治に参加する権利。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3226.html

さんせいがん【酸性岩】とは

さんせいがん【酸性岩】とは|一般用語二酸化ケイ素に富む(66 重量%以上)火成岩。流紋岩・石英斑岩・花崗(かこう)岩など。⇔塩基性岩https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3225.html

さんせいえん【酸性塩】とは

さんせいえん【酸性塩】とは|一般用語まだ水素イオンとなり得る水素原子を含んでいる塩。炭酸水素ナトリウムなど。この水溶液は必ずしも酸性を示すとは限らず,中性や塩基性を示すことも多い。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/

さんせいう【酸性雨】とは

さんせいう【酸性雨】とは|一般用語一般に,水素イオン指数(pH)の値が 5.6 以下の降水。普通の雨に比べて酸性が 10 倍以上も強い。陸水の酸性化,土壌の変質,森林の枯死をもたらし,生態系に影響を与える。https://kabu-watanabe.com/glossar

ざんせい【残生】とは

ざんせい【残生】とは|一般用語年をとって残り少ない人生。余生。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3222.html

さんせい【山西】とは

さんせい【山西】とは|一般用語中国,太行山脈の西に位置し,黄河中流以北の黄土高原にある省。春秋時代,晋の国の地。省都,太原(タイユアン)。別名,晋。シャンシー。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3221.html

さんせい【賛成】とは

さんせい【賛成】とは|一般用語提案や意見に同意すること。⇔反対https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3220.html
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