さん・する【賛する・讃する】(動サ変)とは

さん・する【賛する・讃する】(動サ変)とは|一般用語(1)同意する。同意して助ける。(2)ほめる。ほめたたえる。「快挙を―・する」(3)絵画などに「賛」を書く。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3209.html

さん・する【算する】(動サ変)とは

さん・する【算する】(動サ変)とは|一般用語かぞえる。「聴衆は 1 万を―・する」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3208.html

さん・する【産する】(動サ変)とは

さん・する【産する】(動サ変)とは|一般用語□(1)うまれる。「鹿児島市に―・し,東京で育つ」(2)うみだされる。「熱帯地方に―・する」□(1)うむ。「男児を―・する」(2)生み出す。「政治家を多く―・した土地」https://kabu-watanabe.com/glos

さん・する【参する】(動サ変)とは

さん・する【参する】(動サ変)とは|一般用語仲間に加わる。かかわる。「機密に―・する」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3206.html

さんずのかわ【三途の川】とは

さんずのかわ【三途の川】とは|一般用語〔仏〕冥土への途中にあって,死んで 7 日目に極善・極悪でない人が渡るという川。川のほとりには姥(うば)と翁の鬼がいて,亡者の衣を奪うという。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/

サンステファノじょうやく【サンステファノ条約】とは

サンステファノじょうやく【サンステファノ条約】とは|一般用語〔San Stefano〕1878 年,イスタンブール近郊のサンステファノ(現在のイェシルコイ)で結ばれたロシア-トルコ戦争の講和条約。ロシアの南進策に有利な規定だったためイギリス・オーストリアの反対にあい,同年のベ

さんすけ【三助】とは

さんすけ【三助】とは|一般用語銭湯で,湯を沸かしたり客の背中を洗ったりする男。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3203.html

サンスクリット【Sanskrit】とは

サンスクリット【Sanskrit】とは|一般用語〔完成された語の意〕インド-ヨーロッパ語族のインド語派に属する古代語。紀元前 4 世紀にパーニニの文典によって完成され,長く文章語・公用語として文法的に固定化されたまま文学・宗教・学術・法令などに用いられた。広義では,その古形で

さんすくみ【三竦み】とは

さんすくみ【三竦み】とは|一般用語(1)蛙(かえる)は蛇を,蛇はナメクジを,ナメクジは蛙を,それぞれおそれてすくむこと。(2)3 者が互いに牽制(けんせい)しあって,だれも動き出せないこと。「―の状態」https://kabu-watanabe.com/glossary/

サンスーシきゅう【サンスーシ宮】とは

サンスーシきゅう【サンスーシ宮】とは|一般用語〔(フ) Sans-Souci 無憂宮の意〕ベルリン近郊ポツダムにある小宮殿。1745~47 年フリードリヒ大王による建造。プロイセンにおけるロココ建築の代表作。サンスーシー宮殿。https://kabu-watanabe.c
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