さんすう【算数】とは

さんすう【算数】とは|一般用語小学校の教科名。数学の初歩を教える。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3199.html

さんすいちょうかん【山水長巻】とは

さんすいちょうかん【山水長巻】とは|一般用語雪舟筆「四季山水図」の通称。長さ約 16m の巻物。我が国水墨画の傑作といわれる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3198.html

さんすいそえん【酸水素炎】とは

さんすいそえん【酸水素炎】とは|一般用語水素と酸素を別々に噴出させて混合し,点火して得る高温の炎。2400~2700℃。理化学実験や,金属の溶接・溶断に用いる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3197.html

さんすいせんのていり【三垂線の定理】とは

さんすいせんのていり【三垂線の定理】とは|一般用語立体幾何学の定理の一。平面αの上にない点 P から,αに下ろした垂線の足を Q とし,Q からαの上にあり Q を通らない直線lに下ろした垂線の足を R とするとき,PR は直線lに垂直であるという定理。https://k

さんすいしゃ【散水車・撒水車】とは

さんすいしゃ【散水車・撒水車】とは|一般用語道路などに水をまく車。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3195.html

さんすいが【山水画】とは

さんすいが【山水画】とは|一般用語東洋画で,山岳・河水を中心とする自然の風景を描(か)いた絵。人物画・花鳥画とともに重要な部門をなす。山水。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3194.html

さんずい【三水】とは

さんずい【三水】とは|一般用語漢字の偏(へん)の一。「池」「波」などの「□」の部分。さんずいへん。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3193.html

さんすい【散水・撒水】とは

さんすい【散水・撒水】とは|一般用語〔「撒水(さつすい)」の慣用読みから〕水をまくこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3192.html

さんすい【山水】とは

さんすい【山水】とは|一般用語(1)山と川。また,自然の景色。(2)山水画。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3191.html

さんず【三途】とは

さんず【三途】とは|一般用語〔仏〕〔「途」は道・境界の意〕死者が悪行のために生まれる三つの場所。すなわち火途(地獄道)・血途(畜生道)・刀途(餓鬼道)の総称。三悪道(さんあくどう)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa
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