さんしんとう【三親等】とは

さんしんとう【三親等】とは|一般用語親等の一。3 世を隔てる尊属および卑属,すなわち曾祖父母・伯叔父母・曾孫・甥姪との関係。また,その人。三親等内の血族の婚姻は禁止されている。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/31

さんしんせいど【三審制度】とは

さんしんせいど【三審制度】とは|一般用語裁判所で同一事件について 3 回の審理・裁判の機会を訴訟当事者に与える制度。日本では,地裁(家裁)・高裁・最高裁の三審制度をとる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3188.

ざんしん【斬新】(形動)とは

ざんしん【斬新】(形動)とは|一般用語発想が独自で,類のないさま。「―なデザイン」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3187.html

ざんしん【残心】とは

ざんしん【残心】とは|一般用語(1)不満や未練が残ること。未練。(2)武道における心構え。一つの動作が終わってもなお緊張を解かないこと。剣道では打ち込んだあとの相手の反撃に備える心の構え,弓道では矢を射たあとその到達点を見極める心の構えをいう。https://kabu-w

さんじん【散人】とは

さんじん【散人】とは|一般用語(1)役に立たない人。無能な人。(2)仕官しないで民間にいる人。散士。閑人。(3)文人などが雅号の下に添える語。「荷風―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3185.html

さんじん【山神】とは

さんじん【山神】とは|一般用語(1)山嶺に宿る神霊。(2)山にいる神。やまのかみ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3184.html

さんじん【山人】とは

さんじん【山人】とは|一般用語(1)山中に住む人。山中に隠棲する人。(2)文士・書家などが号の下に添える語。「紅葉―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3183.html

さんしん【三線】とは

さんしん【三線】とは|一般用語沖縄の撥弦楽器。三味線のもとになった楽器で,黒檀・紫檀・桑などの棹(さお)に,蛇の皮を張った胴を付ける。撥(ばち)は用いず,人差し指に義甲をはめて弾く。中国の三弦が伝来したもの。三味線。蛇皮線(じやびせん)。https://kabu-wata

さんしん【三振】とは

さんしん【三振】とは|一般用語野球で,打者がストライクを 3 回とられてアウトになること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3181.html

さんしん【三身】とは

さんしん【三身】とは|一般用語〔仏〕仏の 3 種類のあり方。真如そのものである法身(ほつしん),修行をして成仏した報身(ほうじん),人々の前に出現してくる応身の総称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3180.ht
スポンサーリンク