さんしろう【三四郎】とは

さんしろう【三四郎】とは|一般用語小説。夏目漱石作。1908 年(明治 41)発表。熊本から上京した大学生小川三四郎と里見美禰子の淡い恋愛を中心に,東京の風俗や明治の知識階級を描いた青春小説。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan

さん・じる【散じる】(動上一)とは

さん・じる【散じる】(動上一)とは|一般用語(1)散る。「風に花が―・じる」(2)散らばってなくなる。「覚え書きが―・じた」(3)気分・気持ちを晴れ晴れとさせる。「疑念を―・じる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/

さん・じる【参じる】(動上一)とは

さん・じる【参じる】(動上一)とは|一般用語(1)「行く」「来る」の意の謙譲語。参上する。「御挨拶に―・じました」(2)禅を修行する。参禅する。「永平寺に―・じる」(3)(補助動詞)「行く」「来る」の意の謙譲語。「子供を連れて―・じます」https://kabu-wata

サンシラン【Saint-Cyran】とは

サンシラン【Saint-Cyran】とは|一般用語(1581-1643) フランスのジャンセニスム指導者。ヤンセンの友人でサン-シラン修道院長。ポール-ロワイヤルに多大の感化を与えた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11s

サンジョンペルス【Alexis Saint-John Perse】とは

サンジョンペルス【Alexis Saint-John Perse】とは|一般用語(1887-1975) フランスの象徴詩人・外交官。代表作「遠征」「流謫」「風」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3175.html

サンジョルディ【(カタロニア) San Jordi】とは

サンジョルディ【(カタロニア) San Jordi】とは|一般用語聖人ゲオルギウスのこと。カタロニア地方では,殉教した 4 月 23 日に,花や本を贈る習慣がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3174.htm

ざんしょみまい【残暑見舞い】とは

ざんしょみまい【残暑見舞い】とは|一般用語残暑のころ,人を見舞うこと。また,相手を思って出す見舞いの手紙や品物。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3173.html

さんしょくぶんかい【三色分解】とは

さんしょくぶんかい【三色分解】とは|一般用語カラー画像を得るために光を青・緑・赤の波長に分けて,それぞれ記録すること。写真・印刷に用いられる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3172.html

さんじょくねつ【産褥熱】とは

さんじょくねつ【産褥熱】とは|一般用語産褥期に,産道の創傷に化膿菌などが感染して起こる高熱を伴う疾患。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3171.html

さんしょくすみれ【三色菫】とは

さんしょくすみれ【三色菫】とは|一般用語⇒パンジーhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3170.html
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