さんじょくき【産褥期】とは

さんじょくき【産褥期】とは|一般用語分娩(ぶんべん)後から,母体が妊娠前の状態に回復するまでの期間。通常,6~8 週間。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3169.html

さんしょくき【三色旗】とは

さんしょくき【三色旗】とは|一般用語3 色に染め分けた旗。特に,フランスの国旗。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3168.html

さんしょく【蚕食】とは

さんしょく【蚕食】とは|一般用語(カイコが桑の葉を食うように)端から次第に奥深く侵略すること。「領土を―される」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3167.html

さんしょく【山色】とは

さんしょく【山色】とは|一般用語山の色。山の景色。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3166.html

さんしょく【三食】とは

さんしょく【三食】とは|一般用語朝・昼・晩の 3 回の食事。1 日分の食事。「―付き」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3165.html

さんしょうも【山椒藻】とは

さんしょうも【山椒藻】とは|一般用語サンショウモ目の水生シダ植物。水田や池沼に群生して浮かぶ。葉は短い茎の上に 3 個輪生するが,1 個は根状に変化し水中に垂れる。ムカデモ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/316

さんしょうみそ【山椒味噌】とは

さんしょうみそ【山椒味噌】とは|一般用語サンショウの若葉や実をすりまぜた味噌。田楽などに塗る。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3163.html

さんじょうにしさねたか【三条西実隆】とは

さんじょうにしさねたか【三条西実隆】とは|一般用語(1455-1537) 室町末期の公家。内大臣。飛鳥井雅親に和歌を学び,飯尾宗祇から古今伝授を受け,連歌・書道・有職故実など和漢の学に通じた。歌集「雪玉集」「聴雪集」,日記「実隆公記」がある。https://kabu-wa

さんじょうにしきんえだ【三条西公条】とは

さんじょうにしきんえだ【三条西公条】とは|一般用語(1487-1563) 室町後期の公家。歌人。右大臣。父実隆から古今伝授を受けた。集に「称名院詠」,著に「細流抄」「伊勢物語抄」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11s

さんじょうてんのう【三条天皇】とは

さんじょうてんのう【三条天皇】とは|一般用語(976-1017) 第 67 代天皇(在位,1011-1016)。名は居貞(おきさだ)。冷泉天皇の第 2 皇子。左大臣藤原道長の圧迫で,在位 5 年で後一条天皇に譲位。https://kabu-watanabe.com/glo
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