さんしょう【三障】とは

さんしょう【三障】とは|一般用語〔仏〕仏道修行に対する三つの妨げ。煩悩障(ぼんのうしよう)と,悪行である業障と,悪行の報いとして三悪道に生まれる報障。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3138.html

さんしょう【三焦】とは

さんしょう【三焦】とは|一般用語漢方で,六腑の一。上焦(横腹膜より上部),中焦(上腹部),下焦(へそより下部)に分かれ,呼吸・消化・排泄をつかさどるという。みのわた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3137.ht

さんしょう【三唱】とは

さんしょう【三唱】とは|一般用語3 回となえること。「万歳を―する」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3136.html

ざんしょ【残暑】とは

ざんしょ【残暑】とは|一般用語立秋後まで残る暑さ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3135.html

さんじょ【賛助】とは

さんじょ【賛助】とは|一般用語趣旨に賛同して,助力すること。「―会員」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3134.html

さんじょ【産所】とは

さんじょ【産所】とは|一般用語産室。うぶや。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3133.html

さんじょ【芟除】とは

さんじょ【芟除】とは|一般用語〔「せんじょ」とも〕(雑草などを)刈り除くこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3132.html

さんしょ【山椒】とは

さんしょ【山椒】とは|一般用語⇒さんしょう(山椒)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3131.html

さんしゅゆ【山茱萸】とは

さんしゅゆ【山茱萸】とは|一般用語(1)ミズキ科の落葉小高木。中国・朝鮮原産。花木・薬用植物として栽植。春,黄色の小花を多数つける。秋,楕円形の核果が赤熟。春黄金花(はるこがねばな)。秋珊瑚(あきさんご)。(2)漢方薬名。(1)の果実から核を除いて乾燥したもの。収斂(しゆうれ

さんしゅのじんぎ【三種の神器】とは

さんしゅのじんぎ【三種の神器】とは|一般用語(1)皇位のしるしとして伝えられている三つの宝物。八咫(やた)の鏡・草薙(くさなぎ)の剣(天叢雲(あまのむらくも)の剣)・八尺瓊(やさかに)の勾玉(まがたま)。(2)3 種の代表的な必需品。https://kabu-watana
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