さんじゅつへいきん【算術平均】とは

さんじゅつへいきん【算術平均】とは|一般用語「相加平均」に同じ。⇔幾何平均https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3128.html

さんじゅつきゅうすう【算術級数】とは

さんじゅつきゅうすう【算術級数】とは|一般用語⇒等差級数https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3127.html

さんじゅつ【算術】とは

さんじゅつ【算術】とは|一般用語〔arithmetic〕(1)正の整数・小数・分数および量についての計算を中心とする初等数学。(2)旧制の小学校における教科名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3126.html

さんしゅつ【算出】とは

さんしゅつ【算出】とは|一般用語計算して数値を出すこと。「見積もり額を―する」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3125.html

さんしゅつ【産出】とは

さんしゅつ【産出】とは|一般用語鉱物などがとれること。また,物を生産すること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3124.html

サンジュスト【Louis Antoine Leon de Saint-Just】とは

サンジュスト【Louis Antoine Leon de Saint-Just】とは|一般用語(1767-1794) フランス革命期の急進的指導者。国民公会議員・公安委員となり,ロベスピエールの片腕として恐怖政治を推進。テルミドールの反動で処刑された。https://ka

さんじゅうろっけい【三十六計】とは

さんじゅうろっけい【三十六計】とは|一般用語中国古代の兵法で用いられた 36 の計略。━逃げるに如(し)かず〔南史〕逃げるべきときには逃げて身の安全を保ち,のちの再挙を図るのが最上の策である。逃げるが勝ち。https://kabu-watanabe.com/glossar

さんじゅうろっかせん【三十六歌仙】とは

さんじゅうろっかせん【三十六歌仙】とは|一般用語藤原公任(きんとう)の「三十六人撰」に名をあげられた歌人。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3121.html

さんじゅうぼいん【三重母音】とは

さんじゅうぼいん【三重母音】とは|一般用語同一の音節を形成していながら,母音の音価が 3 種類認められる音連続。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3120.html

さんじゅうはちどせん【38 度線】とは

さんじゅうはちどせん【38 度線】とは|一般用語朝鮮半島のほぼ中央部を横断する北緯 38 度線のこと。第二次大戦後,この線を境に北はソ連,南はアメリカが占領。のち北と南にそれぞれ朝鮮民主主義人民共和国と大韓民国とが成立。この線の付近に軍事境界線が引かれている。https:
スポンサーリンク