ざんよ【残余】とは

ざんよ【残余】とは|一般用語残り。余り。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3651.html

さんよ【参与】とは

さんよ【参与】とは|一般用語(1)物事にかかわること。「国政に―する」(2)王政復古で置かれた官職名。三職の一。公卿・雄藩の代表者から任命。1869 年(明治 2)廃止。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3650.

さんゆこく【産油国】とは

さんゆこく【産油国】とは|一般用語石油を産出する国。特に,石油の輸出がその国の経済の基盤となっている国。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3649.html

さんゆうていえんちょう【三遊亭円朝】とは

さんゆうていえんちょう【三遊亭円朝】とは|一般用語(初世)(1839-1900) 落語家。江戸の生まれ。「牡丹灯籠」「真景累ヶ淵」「塩原多助」など芝居咄・怪談咄・人情咄を自作自演。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/

さんゆうていえんしょう【三遊亭円生】とは

さんゆうていえんしょう【三遊亭円生】とは|一般用語(1)(初世)(1768-1838) 落語家。江戸の生まれ。三遊派の祖。初め木戸芸者・声色(こわいろ)を業としたが,烏亭焉馬(うていえんば)に入門,咄家(はなしか)に転じる。身振り・声色・鳴り物入りの芝居咄を創始。(2)(6

さんやつ【三八つ】とは

さんやつ【三八つ】とは|一般用語新聞広告面の大きさの一。紙面の下 3 段を横に 8 等分したもので,多く書籍の刊行広告などが載る。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3646.html

さんやくそろいぶみ【三役揃い踏み】とは

さんやくそろいぶみ【三役揃い踏み】とは|一般用語相撲で,大関・関脇・小結にかなう力士が土俵上に並んで,そろってしこを踏むこと。本場所の千秋楽の結びの 3 番前に行われる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3645.

さんやく【散薬】とは

さんやく【散薬】とは|一般用語粉末にした薬。こなぐすり。散剤。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3644.html

さんやく【三役】とは

さんやく【三役】とは|一般用語(1)相撲で,大関・関脇・小結の総称。(2)会社・団体・政党などの重要な三つの役職。また,指導的地位にある幹部。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3643.html

さんや【山谷】とは

さんや【山谷】とは|一般用語東京都台東区北東部の旧地名。隅田川西岸の日本堤・東浅草・清川などにあたる。寺院が多い。一部は簡易旅館街。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3642.html
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