ざんきょう【残響】とは

ざんきょう【残響】とは|一般用語室内で,音源が止まったあと,壁・天井などの反射によって引き続いて聞こえる響き。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2888.html

さんぎょう【鑽仰】とは

さんぎょう【鑽仰】とは|一般用語〔論語〕聖人の道を探求し徳を仰ぎ慕うこと。さんごう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2887.html

さんぎょう【産業】とは

さんぎょう【産業】とは|一般用語人間生活に必要な商品・サービスの生産・提供を行うためのさまざまな経済活動。また,業態の似かよった各活動分野の単位。農林水産業・鉱工業などの直接生産にかかわる活動のほか,これらに寄与する運輸・金融・商業・サービス業などがある。https://

さんぎょう【蚕業】とは

さんぎょう【蚕業】とは|一般用語養蚕業。「―試験場」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2885.html

さんぎょう【三業】とは

さんぎょう【三業】とは|一般用語料理屋・芸者屋・待合茶屋の 3 種の営業。「―地」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2884.html

さんきょう【三峡】とは

さんきょう【三峡】とは|一般用語長江が四川・湖北両省の境にある巫山(ふざん)山脈を浸食してつくった長さ 204km に及ぶ大峡谷。瞿塘(くとう)峡・巫峡(ふきよう)・西陵峡の三つの峡谷の総称。→三峡ダムhttps://kabu-watanabe.com/glossary/

さんきょう【惨況】とは

さんきょう【惨況】とは|一般用語むごたらしいありさま。いたいたしい状態。惨状。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2882.html

さんきょう【山峡】とは

さんきょう【山峡】とは|一般用語両側に山のせまった狭い谷間。やまかい。たにあい。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2881.html

さんきょう【三卿】とは

さんきょう【三卿】とは|一般用語⇒御三卿https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2880.html

ざんきゅう【残丘】とは

ざんきゅう【残丘】とは|一般用語浸食から取り残されて準平原上に孤立して突起する丘陵。北上高地の早池峰(はやちね)山に見られる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2879.html
スポンサーリンク