じしゅ【字種】とは

じしゅ【字種】とは|一般用語文字の集合を構成している一つ一つの文字。字の異なり。特に,漢字についていうことが多い。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1783.html

じしゅ【自首】とは

じしゅ【自首】とは|一般用語犯人が自ら捜査機関に出頭すること。刑法上は犯罪事実か犯人の発覚前に出頭すること。自訴。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1782.html

じしゅ【自主】とは

じしゅ【自主】とは|一般用語〔freedom〕自分の判断で独立して行動すること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1781.html

じしゅ【地主】とは

じしゅ【地主】とは|一般用語(1)土地の所有者。じぬし。(2)土地の守護神。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1780.html

ししゅ【詩趣】とは

ししゅ【詩趣】とは|一般用語(1)詩に表された情趣。(2)詩的な興趣。「―に富んだ風景」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1779.html

ししゅ【死守】とは

ししゅ【死守】とは|一般用語命がけで守ること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1778.html

シシャモ【柳葉魚】とは

シシャモ【柳葉魚】とは|一般用語〔アイヌ語〕サケ目の海魚。全長約 15cm。体形は細長く,淡い銀白色。北海道南東部の太平洋沿岸に分布,産卵期に大群をなして川を上る。主に干物として食用。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12s

じしゃぶぎょう【寺社奉行】とは

じしゃぶぎょう【寺社奉行】とは|一般用語江戸幕府の職名。寺社およびその領地の人々などを管理し,その訴訟を扱うのが主務。町奉行・勘定奉行とともに三奉行と呼ばれ,その最上位で将軍直属。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/

ししゃのしょ【死者の書】とは

ししゃのしょ【死者の書】とは|一般用語(1)〔Book of the Dead〕古代エジプトで死者を葬るときに副葬された文書。死後の平安と復活を願って呪文や祈祷文(きとうぶん)がパピルスに書かれている。紀元前 16~14 世紀の第 18 王朝の頃成立。(2)小説。折口信夫作。

じしゃねんきん【自社年金】とは

じしゃねんきん【自社年金】とは|一般用語企業年金の一。企業が独自に導入し,積立金を自ら資金運用する年金。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1774.html
スポンサーリンク