し【詞】とは

し【詞】とは|一般用語(1)ことば。文章。詩歌。(2)中国の韻文の一体。填詞(てんし)。(3)国文法で,単語を二大別したものの一。(ア)自立語。(イ)概念過程を経て表現された語,すなわち,事柄を表現する語。⇔辞https://kabu-watanabe.com/gloss

し【師】とは

し【師】とは|一般用語[1](1)教え導く人。先生。師匠。「―と仰ぐ」(2)僧侶・神父など宗教上の指導者。[2](接尾)(1)その道の専門家。「講談―」(2)僧侶・神父・教授などの姓氏に付けて,尊敬の意を表す。https://kabu-watanabe.com/gloss

し【私】とは

し【私】とは|一般用語自分個人。わたくし。「公と―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0010.html

し【糸】とは

し【糸】とは|一般用語(1)いと。(2)数の単位。1 万分の 1。(3)歩合の単位。割の 1 万分の 1。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0008.html

し【死】とは

し【死】とは|一般用語死ぬこと。生物の生命活動が終止すること。⇔生━を賜(たまわ)る自害を命ぜられる。━を賭(と)す命をかけて事に当たる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0007.html

し【市】とは

し【市】とは|一般用語地方公共団体の一。人口 5 万以上を有し,中心市街地にある戸数が全体の 6 割以上を占め,その他都市に必要な諸施設・諸要件を備えている。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0006.html

し【四・肆】とは

し【四・肆】とは|一般用語数の名。3 より一つ多い数。よ。よつ。よっつ。よん。〔「肆」は大字として用いられる〕━の五の言うあれこれ文句を言う。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0005.html

し【氏】とは

し【氏】とは|一般用語[1]うじ(氏)。[2](代)彼(あるいは彼女)。「―は」[3](接尾)(1)人の姓名に付けて尊敬の意を表す。「山田太郎―」(2)その氏族の出身であることを表す。「藤原―」(3)「人(にん)」の尊敬語。「御出席の 3―」https://kabu-wa

し【巳】とは

し【巳】とは|一般用語十二支の第 6。み。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0003.html

し【子】とは

し【子】とは|一般用語[1](1)こ。こども。「一―をもうける」(2)五等爵の第 4。子爵。(3)孔子。「―のたまわく」[2](接尾)(1)男子の意。「読書―」(2)碁石,特に置き碁のとき置く石を数える語。「3―置く」https://kabu-watanabe.com/g
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