じんぎ【仁義】とは

じんぎ【仁義】とは|一般用語(1)儒教で,実践道徳として最も尊ぶ仁と義。(2)人間が守るべき道徳。(3)博徒・香具師(やし)などが交わす初対面の挨拶(あいさつ)。「―を切る」

じんき【神亀】とは

じんき【神亀】とは|一般用語年号(724.2.4-729.8.5)。聖武天皇の代。しんき。

じんき【人気】とは

じんき【人気】とは|一般用語(1)⇒にんき(人気)(2)その地方一帯の気風。「―のよい土地」

しんぎ【審議】とは

しんぎ【審議】とは|一般用語会議で事情を調べ,可否を相談すること。「法案を―する」

しんぎ【真義】とは

しんぎ【真義】とは|一般用語真実の意義。

しんぎ【真偽】とは

しんぎ【真偽】とは|一般用語まことといつわり。真実と虚偽。「―を確かめる」

しんぎ【神技】とは

しんぎ【神技】とは|一般用語すぐれたわざ。神わざ。

しんぎ【信義】とは

しんぎ【信義】とは|一般用語真実で正しい道を守ること。「―にもとる」

しんぎ【心技】とは

しんぎ【心技】とは|一般用語心のあり方と技術の両面。「―充実」

しんぎ【心木】とは

しんぎ【心木】とは|一般用語車の軸。心棒。
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