じんめいようかんじ【人名用漢字】とは

じんめいようかんじ【人名用漢字】とは|一般用語人の名前に使うことのできる漢字。戸籍法および同施行規則により,常用漢字 1945 字と人名用漢字別表に掲げられた 285 字をいう。

しんめいまさみち【新明正道】とは

しんめいまさみち【新明正道】とは|一般用語(1898-1984) 社会学者。台北生まれ。東大卒。東北大教授。行為連関の立場をとり総合社会学を樹立。著「社会学の基礎問題」「社会本質論」など。

しんめいづくり【神明造り】とは

しんめいづくり【神明造り】とは|一般用語神社本殿様式の一。屋根は茅葺(かやぶ)き,切妻造りで反りはなく,破風が屋根を貫いて千木となり,また棟の上には鰹木(かつおぎ)を置く。平入りで前面中央に扉があり,四面に高欄を設ける。伊勢神宮正殿が代表例。

じんめいかんじょう【人名勘定】とは

じんめいかんじょう【人名勘定】とは|一般用語取引先の人名あるいは企業名を勘定科目とし,取引によって生ずる債権・債務の増減を記入する勘定。

じんめい【人命】とは

じんめい【人命】とは|一般用語人の命。「―尊重」

じんめい【人名】とは

じんめい【人名】とは|一般用語人の名前。「―辞典」

しんめい【神明】とは

しんめい【神明】とは|一般用語(1)神。「天地―に誓う」(2)祭神としての,天照大神のこと。

しんめい【神名】とは

しんめい【神名】とは|一般用語神の名。また,神社の名。じんみょう。

しんめい【身命】とは

しんめい【身命】とは|一般用語いのち。一身。しんみょう。「―をなげうつ」

しんめ【神馬】とは

しんめ【神馬】とは|一般用語〔「じんめ」「しんば」とも〕神社に奉納された馬。神駒(かみこま)。
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