しらはま【白浜】とは

しらはま【白浜】とは|一般用語(1)和歌山県紀伊半島南西部,太平洋に面する町。気候と風景に恵まれた温泉郷。(2)千葉県房総半島南端の町。野島崎灯台がある。

しらはた【白旗】とは

しらはた【白旗】とは|一般用語(1)降伏や休戦のとき,戦意のないことを示す白い旗。「―を掲げる」(2)源氏の旗じるしの白い旗。

シラバス【syllabus】とは

シラバス【syllabus】とは|一般用語講義などの,要旨。一学期間の教授細目。

しらばく・れる(動下一)とは

しらばく・れる(動下一)とは|一般用語知っているのに,知らないふりをする。しらばっくれる。「―・れて返事もしない」

しらはぎ【白萩】とは

しらはぎ【白萩】とは|一般用語マメ科の落葉低木。庭木として栽植される。初秋,白色の蝶形花をつける。シロバナハギ。

しらはがれびょう【白葉枯れ病】とは

しらはがれびょう【白葉枯れ病】とは|一般用語若いイネに発生する細菌による病気。葉の周縁に白色の病斑ができ,枯死することもある。

しらはえ【白南風】とは

しらはえ【白南風】とは|一般用語梅雨明けの頃,南から吹く風。しろはえ。

しらは【白羽】とは

しらは【白羽】とは|一般用語鳥,特にワシの白い羽。また,それで作った矢羽根。━の矢が立つ〔人身御供(ひとみごくう)を求める神が,求める少女の家の屋根に白羽の矢を立てるという俗説から〕多くの人の中から特に選ばれる。

しらは【白刃】とは

しらは【白刃】とは|一般用語鞘(さや)から抜き放った刀。ぬきみ。白刃(はくじん)。

シラノドベルジュラック【Cyrano de Bergerac】とは

シラノドベルジュラック【Cyrano de Bergerac】とは|一般用語(1)(1619-1655) フランスの小説家・劇作家。空想科学小説の先駆。ロスタンの戯曲により生涯は伝説化された。小説「日月両世界旅行記」など。(2)ロスタンの韻文戯曲。5 幕。1897 年初演。鼻
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