しんぽしゅぎ【進歩主義】とは

しんぽしゅぎ【進歩主義】とは|一般用語(1)国家・社会などの矛盾を変革し,より前進しようとする思想。⇔保守主義(2)人間の精神や文明・歴史などが,時を追って,より完全な状態に進歩するとする合理主義的信念。

しんぽじとう【新補地頭】とは

しんぽじとう【新補地頭】とは|一般用語承久の乱以後,鎌倉幕府が朝廷方の領地を没収して新たに補任した地頭。それ以前の本補地頭に対していう。新補率法地頭。

シンポジスト【symposiast】とは

シンポジスト【symposiast】とは|一般用語シンポジウム参加者。シンポジアスト。

シンポジウム【symposium】とは

シンポジウム【symposium】とは|一般用語一つの問題について,数人の人が意見を発表し,それについての聴衆の質問に答える形で行われる討論会。公開討論会。

じんほけん【人保険】とは

じんほけん【人保険】とは|一般用語人に対する事故を保険給付の発生原因とする保険。生命保険・傷害保険・疾病保険など。⇔物保険

しんぼく【親睦】とは

しんぼく【親睦】とは|一般用語親しみ仲よくすること。「―を深める」

しんぼく【神木】とは

しんぼく【神木】とは|一般用語(1)神社の境内にあり,注連(しめ)などが張られている木。(2)奈良の春日神社で,神体になぞらえられた木。

しんぽかん【親補官】とは

しんぽかん【親補官】とは|一般用語旧制で,天皇が親任した官。大審院長・検事総長・参謀総長・軍司令官など。

しんぼうづよ・い【辛抱強い】(形)とは

しんぼうづよ・い【辛抱強い】(形)とは|一般用語よくこらえてしのぶ。がまん強い。

しんぼうさいどう【心房細動】とは

しんぼうさいどう【心房細動】とは|一般用語洞結節からの規則的な刺激に反応せずに,心房が不規則で無秩序な興奮を生じている状態。心室の収縮も不規則になる。
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