じんぼうかく【神保格】とは

じんぼうかく【神保格】とは|一般用語(1883-1965) 言語学者・音声学者。東京生まれ。東大卒。言語理論および音声学の分野における先駆者の一人。著「言語理論」「国語音声学」など。

じんぼう【人望】とは

じんぼう【人望】とは|一般用語他人から寄せられる信頼・崇拝・期待の念。「―を集める」

しんぽう【新報】とは

しんぽう【新報】とは|一般用語新しい知らせ。

しんぽう【新法】とは

しんぽう【新法】とは|一般用語(1)新しい法令。⇔旧法(2)新しい方法。(3)北宋,神宗のとき,宰相王安石が富国強兵策推進のために制定した諸法令。

しんぽう【神宝】とは

しんぽう【神宝】とは|一般用語〔「じんぽう」とも〕神聖な宝物。また,神社の宝物。かんだから。

しんぽう【信奉】とは

しんぽう【信奉】とは|一般用語最上のものと信じて尊び従うこと。「師説を―する」

しんぼう【深謀】とは

しんぼう【深謀】とは|一般用語先々のことを深く考えたはかりごと。「―遠慮」

しんぼう【信望】とは

しんぼう【信望】とは|一般用語人々の信用と人望。

しんぼう【辛抱】とは

しんぼう【辛抱】とは|一般用語たえしのぶこと。

しんぼう【心棒】とは

しんぼう【心棒】とは|一般用語(1)車輪・こまなど,回転する物の中心となる軸。回転軸。(2)活動の中心になっているもの。
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