しんぼう【心房】とは

しんぼう【心房】とは|一般用語心臓の内腔の上半部を占め,体循環および肺循環の血液を受ける部分。両生類以上の高等脊椎動物では,隔壁により左心房・右心房とに分かれる。

シンポとは

シンポとは|一般用語シンポジウムの略。

しんぽ【新甫】とは

しんぽ【新甫】とは|一般用語取引で,月の初日の立ち会いに新しく出る先物(さきもの)のこと。

しんぽ【進歩】とは

しんぽ【進歩】とは|一般用語物事がよくなっていくこと。⇔退歩「―した文明」

しんぺん【新編・新篇】とは

しんぺん【新編・新篇】とは|一般用語新しく編集すること。また,その書。

しんぺん【神変】とは

しんぺん【神変】とは|一般用語人間の考えでは理解できない不思議な変化。

しんぺん【身辺】とは

しんぺん【身辺】とは|一般用語身のまわり。「―整理」

しんべん【唇弁】とは

しんべん【唇弁】とは|一般用語くちびる状の花弁。主にラン科植物の花冠の中央にある,変形した大きな一片。

じんべえざめ【甚兵衛鮫】とは

じんべえざめ【甚兵衛鮫】とは|一般用語ネズミザメ目の海魚。魚類のなかで最大で,全長 18m を超すものがある。背面から体側にかけて数本の隆起線が尾の方へ走る。体の割に目も歯も小さく,性質はおとなしい。卵生。暖海の外洋に分布。標準和名はジンベイザメ。

しんヘーゲルしゅぎ【新ヘーゲル主義】とは

しんヘーゲルしゅぎ【新ヘーゲル主義】とは|一般用語〔Neo-Hegelianism〕19 世紀末から 20 世紀初頭にかけて,生と歴史への関心に促されておこったへーゲル哲学復興の一連の動き。ドイツのラッソン,イギリスのブラッドリー,イタリアのクローチェらが代表。
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