しょ・げる【悄気る】(動下一)とは

しょ・げる【悄気る】(動下一)とは|一般用語がっかりして元気がなくなる。「指輪をなくして―・げる」

じょけつ【女傑】とは

じょけつ【女傑】とは|一般用語気性・才知がすぐれた女性。女丈夫(じよじようふ)。

しょけつ【処決】とは

しょけつ【処決】とは|一般用語はっきりと,処置をつけること。「懸案を―する」

しょげかえ・る【悄気返る】(動五)とは

しょげかえ・る【悄気返る】(動五)とは|一般用語ひどくしょげる。しょげこむ。

しょけいし【諸兄姉】とは

しょけいし【諸兄姉】とは|一般用語男性が,多くの友人たち・同輩・先輩などに対して,敬愛の気持ちをこめていう語。代名詞的にも用いる。

じょけい【如慶】とは

じょけい【如慶】とは|一般用語(1599-1670) 江戸前期の大和絵の画家。土佐派を学び,1662 年勅命により住吉を名乗る。幕府の御用絵師をつとめた。住吉派の祖。

じょけい【叙景】とは

じょけい【叙景】とは|一般用語景色を目に映ったとおりに述べ記すこと。「―文」

じょけい【女系】とは

じょけい【女系】とは|一般用語女子によって受け継がれる系統。また,母方の血統。

しょげい【諸芸】とは

しょげい【諸芸】とは|一般用語いろいろの技芸・芸能。「―に秀でる」

しょげい【書芸】とは

しょげい【書芸】とは|一般用語書によって表現される芸術の総称。書芸術。
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