しんぴてき【神秘的】(形動)とは

しんぴてき【神秘的】(形動)とは|一般用語人知を超えて不思議なさま。「―な美しさ」

しんぴつ【親筆】とは

しんぴつ【親筆】とは|一般用語身分の高い人が自身で書いた筆跡。

しんぴつ【真筆】とは

しんぴつ【真筆】とは|一般用語「真跡」に同じ。⇔偽筆「定家の―」

しんぴつ【宸筆】とは

しんぴつ【宸筆】とは|一般用語天子の自筆。

しんピタゴラスは【新ピタゴラス派】とは

しんピタゴラスは【新ピタゴラス派】とは|一般用語紀元前 1 世紀から紀元後 2 世紀に活動した哲学の一派。ピタゴラスの思想を神聖視して,その名のもとに東方の宗教思想や種々の哲学思想を結合し,新プラトン主義の先駆となった。

じんぴしょくぶつ【靱皮植物】とは

じんぴしょくぶつ【靱皮植物】とは|一般用語葉・茎の靱皮組織が発達しており,縄・紙・織物などの原料となる植物。アサ・アマ・コウゾ・ミツマタなど。

しんぴしゅぎぶんがく【神秘主義文学】とは

しんぴしゅぎぶんがく【神秘主義文学】とは|一般用語純粋に内面的な直観によって,神や宇宙の根源を直接に体験し,表現しようとする文学。ブレークやイェーツの作品にこの傾向が強い。

しんぴしゅぎ【神秘主義】とは

しんぴしゅぎ【神秘主義】とは|一般用語絶対者・神などの超越的実在は,感覚や知性の働きによっては認識できないので,それらを超えて何らか直接に体験しようとする宗教・哲学上の立場。

しんひしつ【新皮質】とは

しんひしつ【新皮質】とは|一般用語大脳皮質の一部。発生的に最も新しく分化したもので,爬虫類以上にみられる。ヒトでは大脳半球の大部分を占め,学習・感情・意志など高等な精神作用や知覚・言語・随意運動などを支配する。

シンビジウム【(ラ) Cymbidium】とは

シンビジウム【(ラ) Cymbidium】とは|一般用語ラン科シンビジウム属の多年草の総称。園芸上は,熱帯アジアに広く分布するランの改良品種をいう。アレクサンデリー・カナリ・ドリスなどの名で栽培される。
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