しょうこう【昇汞】とは

しょうこう【昇汞】とは|一般用語塩化水銀(II)。

しょうこう【少考】とは

しょうこう【少考】とは|一般用語少し考えること。

しょうこう【小稿】とは

しょうこう【小稿】とは|一般用語自分の原稿をへりくだっていう語。

しょうこう【小康】とは

しょうこう【小康】とは|一般用語病気・世の中などがややよい状態で落ち着いていること。「―状態」

しょうこう【小考】とは

しょうこう【小考】とは|一般用語自分の考えをへりくだっていう語。

しょうこいんめつざい【証拠隠滅罪】とは

しょうこいんめつざい【証拠隠滅罪】とは|一般用語他人の刑事事件に関する証拠を隠滅・偽造・変造し,または偽造・変造の証拠を使用する罪。証憑(しようひよう)隠滅罪。罪証隠滅罪。罪跡隠滅罪。

しょうごいんだいこん【聖護院大根】とは

しょうごいんだいこん【聖護院大根】とは|一般用語ダイコンの一品種。京都の聖護院町の原産という。根は径約 15cm の球形で白く,煮物に適する。聖護院。

しょうごいんかぶら【聖護院蕪菁】とは

しょうごいんかぶら【聖護院蕪菁】とは|一般用語カブの一品種。京都付近で多く栽培される。根は白く,平球形で径約 20cm となる。千枚漬けとし,煮物に適する。

しょうごいん【聖護院】とは

しょうごいん【聖護院】とは|一般用語(1)京都市左京区聖護院にある本山修験宗の総本山。1613 年より修験宗本山として山伏を直管。(2)京都市左京区の地名。聖護院を中心とする文教地区。京都大学の諸施設がある。

じょうご【畳語】とは

じょうご【畳語】とは|一般用語複合語の一。同一の単語あるいは語根を重ねた語。「人々」「泣く泣く」「重ね重ね」「知らず知らず」「ほのぼの」の類。
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