しんどう【伸銅】とは

しんどう【伸銅】とは|一般用語銅や銅の合金を,板・棒・線・管などに加工すること。

しんとう【親等】とは

しんとう【親等】とは|一般用語親族関係の親疎を示す等級。親子を一親等として数え始める。兄弟は二親等,おじ・おばは三親等など。

しんとう【震盪・振盪】とは

しんとう【震盪・振盪】とは|一般用語激しく揺れ動くこと。激しく振り動かすこと。

しんとう【新党】とは

しんとう【新党】とは|一般用語新しい政党・党派。

しんとう【浸透・滲透】とは

しんとう【浸透・滲透】とは|一般用語(1)液体がしみとおること。(2)思想などが,人々の間に広がること。(3)溶媒の分子のみを通す半透膜を隔てて溶液を接したとき,溶媒の分子が,溶液を薄める方向に膜を通りぬけて拡散する現象。

しんとう【神道】とは

しんとう【神道】とは|一般用語日本民族固有の伝統的な宗教的実践と,それを支えている生活態度および理念。アニミズムやシャーマニズムなどから発し,次第に祖先神・氏神・国祖神の崇拝を中心とするものになり,大和朝廷によって国家的祭祀(さいし)として制度化された。のち両部神道・伊勢神道

しんとう【神灯】とは

しんとう【神灯】とは|一般用語神に供える灯火。

しんとう【心頭】とは

しんとう【心頭】とは|一般用語こころ。心中。「怒り―に発する」━滅却(めつきやく)すれば火もまた涼(すず)し無念無想の境地にあれば,どんな苦痛も苦痛と感じない。〔織田信長に焼き打ちされた際の恵林寺の僧快川(かいせん)の偈(げ)という〕

しんど・い(形)とは

しんど・い(形)とは|一般用語骨が折れる。つらい。くたびれる。「一人でやるのは―・い」

しんど【震度】とは

しんど【震度】とは|一般用語地震動の強弱の度合。気象庁震度階級では,10 階級に分ける。以前は,人体に感じる程度によって,無感地震・微震・軽震・弱震・中震・強震・烈震・激震の 8 階級に分けていたが,1996 年(平成 8)廃止。→震度階級
スポンサーリンク