じゅどうてき【受動的】(形動)とは

じゅどうてき【受動的】(形動)とは|一般用語対処の仕方が受け身であるさま。⇔能動的

じゅどうだいり【受働代理】とは

じゅどうだいり【受働代理】とは|一般用語本人に代わって相手方からの意思表示を受領する代理。受方代理。⇔能働代理

じゅどうたい【受動態】とは

じゅどうたい【受動態】とは|一般用語文法で,動詞の態の一。主語が他のものから動作・作用を受けることを表す動詞の文法形式。日本語では「れる」「られる」(文語では「る」「らる」)の助動詞で示される。所相。⇔能動態

じゅどうそし【受動素子】とは

じゅどうそし【受動素子】とは|一般用語電子素子のうち,能動的機能をもたない素子。抵抗器・コイルなど。

じゅどうきつえん【受動喫煙】とは

じゅどうきつえん【受動喫煙】とは|一般用語⇒間接喫煙(かんせつきつえん)

じゅどう【儒道】とは

じゅどう【儒道】とは|一般用語(1)儒教。(2)儒教と道教。

じゅどう【受動】とは

じゅどう【受動】とは|一般用語他からの動作・作用を受けること。受け身。⇔能動

しゅどう【衆道】とは

しゅどう【衆道】とは|一般用語若衆道(わかしゆどう)。男色。

しゅどう【主導】とは

しゅどう【主導】とは|一般用語中心となって導くこと。「―権を握る」

しゅどう【主動】とは

しゅどう【主動】とは|一般用語中心となって行動すること。「―的」
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