しゅっしょうちしゅぎ【出生地主義】とは

しゅっしょうちしゅぎ【出生地主義】とは|一般用語子は両親の国籍とは関係なく,出生地の国籍が与えられるとする考え。生地主義。→血統主義

しゅっしょうち【出生地】とは

しゅっしょうち【出生地】とは|一般用語生まれた所。

しゅっしょうぜんちりょう【出生前治療】とは

しゅっしょうぜんちりょう【出生前治療】とは|一般用語出生前に胎児の治療を行うこと。母体を通しての薬物投与,臍帯静脈や胎児腹腔への輸血など。胎児治療。

しゅっしょうぜんしんだん【出生前診断】とは

しゅっしょうぜんしんだん【出生前診断】とは|一般用語出生前に,胎児の遺伝性疾患や健康状態などを診断すること。

しゅつじょうこうご【出定後語】とは

しゅつじょうこうご【出定後語】とは|一般用語2 巻。江戸中期の思想家富永仲基の主著。1745 年刊。経典の批判によって大乗仏教が仏説でないことを述べた。

しゅっしょうがいしょう【出生外傷】とは

しゅっしょうがいしょう【出生外傷】とは|一般用語出産時に胎児が経験する精神的な苦痛。精神分析の概念で,成長してからの神経症的な不安や恐怖の原型となるとされる。

しゅつじょう【出場】とは

しゅつじょう【出場】とは|一般用語演技・競技をするために,その場所へ出ること。

しゅつじょう【出定】とは

しゅつじょう【出定】とは|一般用語〔仏〕禅定の境地から出ること。⇔入定(にゆうじよう)

しゅっしょう【出生】とは

しゅっしょう【出生】とは|一般用語〔「しゅっせい」とも〕(1)子供が生まれること。(2)氏素性(うじすじよう)。生まれ。

しゅっしょ【出処】とは

しゅっしょ【出処】とは|一般用語官にとどまることと,民間に退くこと。
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