しそく【紙燭・脂燭】とは

しそく【紙燭・脂燭】とは|一般用語昔の小形の照明具の一種。松の棒の先端を焦がして油を塗り,手元を紙屋紙(こうやがみ)で巻いたもの。ししょく。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2337.html

しそく【四則】とは

しそく【四則】とは|一般用語足し算(加),引き算(減),掛け算(乗),割り算(除)の四つの算法の総称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2336.html

しそく【四足】とは

しそく【四足】とは|一般用語(1)よつあし。4 本の足があるもの。(2)四つ足の動物。けだもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2335.html

しそく【子息】とは

しそく【子息】とは|一般用語他人の息子をいう語。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2334.html

しそか【紫蘇科】とは

しそか【紫蘇科】とは|一般用語双子葉植物合弁花類の一科。世界に約 200 属 3000 余種ある。多くは草本で,全体に香りのある油分を含む。タイム・ラベンダー・セージ・ハッカ・シソなど。唇形科。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippa

シソーラス【thesaurus】とは

シソーラス【thesaurus】とは|一般用語(1)語句を意味によって分類・配列した語彙集。類義語集をいう場合もある。(2)情報検索において,キー-ワードの示す範囲,キー-ワードと関連語の類似・対立・包含関係などを記述したリスト。https://kabu-watanabe

じぞうぼさつ【地蔵菩薩】とは

じぞうぼさつ【地蔵菩薩】とは|一般用語〔(梵) k□itigarbha〕釈迦の没後,弥勒仏が出現するまでの無仏の期間,六道で苦しむ衆生(しゆじよう)を教化・救済する菩薩。一般には左手に宝珠,右手に錫杖(しやくじよう)を持ち,頭を丸めた僧形の像で親しまれる。地蔵尊。地蔵。h

じそうほう【自走砲】とは

じそうほう【自走砲】とは|一般用語火砲を搭載した車両の総称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2330.html

しそうはん【思想犯】とは

しそうはん【思想犯】とは|一般用語(1)確信犯の一。思想上の主義主張の相違による犯罪。(2)もと治安維持法に触れる犯罪の通称。また,その犯罪者。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2329.html

じそうば【地相場】とは

じそうば【地相場】とは|一般用語一定の相場水準のときに,ある銘柄の自然に落ち着く水準と目される相場。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2328.html
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