しし【志士】とは

しし【志士】とは|一般用語国や社会のために尽くそうという,高い志をもっている人。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1653.html

しし【死屍】とは

しし【死屍】とは|一般用語しかばね。死体。━に鞭(むち)打つ〔伍子胥(ごししよ)が,父兄の敵である楚の平王の死体を鞭打った「史記」の故事から〕故人の言行を非難・攻撃する。死者に鞭打つ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12s

しし【四肢】とは

しし【四肢】とは|一般用語両手と両足。手足。また,動物の 4 本の足。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1651.html

しし【史詩】とは

しし【史詩】とは|一般用語歴史を扱った詩。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1650.html

しし【士師】とは

しし【士師】とは|一般用語〔Judges〕旧約聖書士師記に記された王国成立以前のイスラエルのカリスマ的指導者・救護者。大士師と小士師がいた。多くは部族の長。裁(さば)き司(づかさ)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si

じざんぶんか【磁山文化】とは

じざんぶんか【磁山文化】とは|一般用語中国,黄河中流域の初期新石器文化。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1648.html

しさんひょうか【資産評価】とは

しさんひょうか【資産評価】とは|一般用語資産の金銭価額を算定すること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1647.html

しさんひょう【試算表】とは

しさんひょう【試算表】とは|一般用語複式簿記で,仕訳帳から元帳への転記の正否を検証するため,各勘定の貸借の合計額(合計試算表)または貸借残高(残高試算表)を記した表。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1646.ht

じさんにんばらい【持参人払い】とは

じさんにんばらい【持参人払い】とは|一般用語小切手などの証書で,支払うべき人を指定せず,持参した人に支払うこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1645.html

しさんとうけつ【資産凍結】とは

しさんとうけつ【資産凍結】とは|一般用語国家が資産の処分・移動を禁止する措置。特に,戦時,自国内の敵国人の資産を政府が接収・管理すること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1644.html
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