し しばたきゅうおう【柴田鳩翁】とは しばたきゅうおう【柴田鳩翁】とは|一般用語(1783-1839) 江戸後期の心学者。京都生まれ。手島堵庵門下の薩□徳軒に学び,諸国を遊説。著「鳩翁道話」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3701.html 2025.12.31 し一般
し しばたかついえ【柴田勝家】とは しばたかついえ【柴田勝家】とは|一般用語(1522-1583) 安土桃山時代の武将。尾張の人。織田信長の臣。通称,修理亮。妻お市は信長の妹。越前北ノ庄(今の福井市)に拠って北陸を支配。本能寺の変後,豊臣秀吉と対立,賤ヶ岳の戦いに敗れ,北ノ庄で自害した。https://ka 2025.12.31 し一般
し じはだ【地肌】とは じはだ【地肌】とは|一般用語(1)大地の表面。(2)化粧などをしていない本来の肌。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3699.html 2025.12.31 し一般
し しばた【柴田】とは しばた【柴田】とは|一般用語宮城県南部,柴田郡の町。近世,奥州街道の宿駅。仙台の南に接し,住宅地。機械・食品工業が立地。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3698.html 2025.12.31 し一般
し しばた【新発田】とは しばた【新発田】とは|一般用語新潟市の東方にある市。もと溝口氏の城下町。農業・商業のほか,金属・食品工業も立地。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3697.html 2025.12.31 し一般
し しばぜんこう【芝全交】とは しばぜんこう【芝全交】とは|一般用語(1750-1793) 江戸後期の戯作者。本名,山本藤十郎。遊里・芝居に取材した黄表紙が多い。作「十四傾城腹之内」「大悲千禄本」「芝全交智恵之程」他。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12 2025.12.31 し一般
し しばせん【司馬遷】とは しばせん【司馬遷】とは|一般用語(前 145?-?) 中国,前漢の歴史家。字(あざな)は子長。官名により太史公と称する。父司馬談の歴史編纂(へんさん)の大志を受け継ぐ。匈奴(きようど)に降伏した李陵(りりよう)を弁護して武帝の怒りに触れ,宮刑に処せられたが,修史の志を貫き,紀 2025.12.31 し一般
し しはす【師走】とは しはす【師走】とは|一般用語⇒しわす(師走)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3694.html 2025.12.31 し一般
し しばしょうじょ【司馬相如】とは しばしょうじょ【司馬相如】とは|一般用語(前 179-前 117) 中国,前漢の詩人。字(あざな)は長卿(ちようけい)。華麗な辞賦で名高い。武帝に仕えた。富豪の娘卓文君との恋愛の話は有名。作品「子虚賦」「上林賦」など。https://kabu-watanabe.com/g 2025.12.31 し一般
し しばしば【屡屡】(副)とは しばしば【屡屡】(副)とは|一般用語何度も何度も。たびたび。しょっちゅう。「―訪れる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3692.html 2025.12.31 し一般