し じゃかご【蛇籠】とは じゃかご【蛇籠】とは|一般用語円筒形に粗く編んだ籠に砕石などをつめたもの。河川の護岸や水流制御などに用いる。石籠。じゃこ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4727.html 2026.01.02 し一般
し しゃかくちゅう【斜角柱】とは しゃかくちゅう【斜角柱】とは|一般用語〔数〕側辺が底面に垂直でない角柱。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4726.html 2026.01.02 し一般
し しゃかく【斜格】とは しゃかく【斜格】とは|一般用語〔oblique case〕インド-ヨーロッパ諸語などで,主格・呼格を除いた残りの格を一括した呼称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4725.html 2026.01.02 し一般
し しゃかく【斜角】とは しゃかく【斜角】とは|一般用語直角・平角以外の角。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4724.html 2026.01.02 し一般
し しゃかく【社格】とは しゃかく【社格】とは|一般用語(1)神社の格式。1871 年(明治 4)の太政官(だじようかん)布告で,大・中・小の官幣社,および別格官幣社,大・中・小の国幣社,府県社・郷社・村社・無格社に分けて位置づけたが,1946 年(昭和 21)に廃止。(2)会社の格式。https 2026.01.02 し一般
し しゃかく【写角】とは しゃかく【写角】とは|一般用語⇒画角https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4722.html 2026.01.02 し一般
し しゃかいゆうきたいせつ【社会有機体説】とは しゃかいゆうきたいせつ【社会有機体説】とは|一般用語社会を生物体になぞらえて生成発展する有機的な統合体とみなし,個々の要素が全体の中で一定の機能を果たすとする学説。19 世紀後半に進化論の影響をうけて成立。コント・スペンサーらによって主張された。https://kabu- 2026.01.02 し一般
し しゃかいもんだい【社会問題】とは しゃかいもんだい【社会問題】とは|一般用語社会の不合理・矛盾から生じる,労働問題・婦人問題・住宅問題・公害問題など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4720.html 2026.01.02 し一般
し ジャガいも【ジャガ薯】とは ジャガいも【ジャガ薯】とは|一般用語ナス科の多年草。高さ約 60cm。夏,白または淡紫色の花を開く。地下茎が分枝し,その先にデンプンが蓄えられて芋となる。ジャガタラいも。馬鈴薯(ばれいしよ)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan 2026.01.02 し一般
し しゃかいめん【社会面】とは しゃかいめん【社会面】とは|一般用語新聞で,主に社会の一般的な事件の記事を載せる紙面。三面。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4718.html 2026.01.02 し一般