じまんたらし・い【自慢たらしい】(形)とは

じまんたらし・い【自慢たらしい】(形)とは|一般用語いかにも自慢そうなようすだ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4220.html

じまん【自慢】とは

じまん【自慢】とは|一般用語自分のことや自分に関係のあることを他人に誇ること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4219.html

じまわり【地回り・地廻り】とは

じまわり【地回り・地廻り】とは|一般用語(1)盛り場を根城としてぶらついているならず者。(2)米・野菜・酒などを近辺から町へ送ってくること。また,その品物。「―の米」(3)近在をまわって品物を売り歩くこと。また,その商人。「―の商人」https://kabu-watana

しま・る【締まる】(動五)とは

しま・る【締まる】(動五)とは|一般用語(1)ゆるみなく,かたくしめられる。「結び目が―・る」(2)顔つきや体つきなどがたるみがなくなる。「―・った体」(3)緊張する。「身が―・る思い」(4)倹約する。節約する。(5)(取引で)相場が堅実になる。⇔だれるhttps://k

しま・る【閉まる】(動五)とは

しま・る【閉まる】(動五)とは|一般用語(1)とざされる。⇔ひらく・あく「ドアが―・る」(2)終業する。⇔あく「3 時で―・る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4216.html

しま・る【絞まる】(動五)とは

しま・る【絞まる】(動五)とは|一般用語強く圧迫されたり巻きつけられて息ができなくなる。⇔ゆるむ「身が―・る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4215.html

しまりす【縞栗鼠】とは

しまりす【縞栗鼠】とは|一般用語リス科の哺乳類。頭胴長 15cm ほどの小形のリス。背に 5 本の黒色のたて縞がある。冬眠する。北海道に産する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4214.html

しまり【締まり】とは

しまり【締まり】とは|一般用語(1)しまっていること。「口元に―がない」(2)気持ちや態度などがひきしまっていること。「生活に―が出る」(3)戸締まり。「厳重な―」(4)倹約。節約。しまつ。「―屋」(5)物事のけじめ。しめくくり。「―をつける」https://kabu-w

しまよしたけ【島義勇】とは

しまよしたけ【島義勇】とは|一般用語(1822-1874) 佐賀の乱の首謀者。佐賀藩士。戊辰戦争で活躍。新政府で北海道開拓使判官・秋田県令などを歴任。1874 年(明治 7)帰郷,乱を起こして斬られた。https://kabu-watanabe.com/glossary/

しまよし【縞葦】とは

しまよし【縞葦】とは|一般用語クサヨシの変種。観賞用。葉に白いたて縞がある。シマガヤ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4211.html
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