しばし【暫し】(副)とは

しばし【暫し】(副)とは|一般用語ちょっとの間。しばらく。「―足をとどめる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3691.html

じばさんぎょう【地場産業】とは

じばさんぎょう【地場産業】とは|一般用語特定の一地方において,その地方の資源・労働力を背景に古くから発展し,その地に定着している産業。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3690.html

しばざくら【芝桜】とは

しばざくら【芝桜】とは|一般用語ハナツメクサの別名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3689.html

しばこうかん【司馬江漢】とは

しばこうかん【司馬江漢】とは|一般用語(1747-1818) 江戸後期の洋風画家・蘭学者・随筆家。江戸の人。本名,安藤峻。初め鈴木春信に浮世絵を学んだが,平賀源内と交わって洋画に開眼。蘭書によって銅版画の創製に成功。西洋理学に興味をもち,地動説を紹介。著「西遊日記」「春波楼筆

しばこうえん【芝公園】とは

しばこうえん【芝公園】とは|一般用語東京都港区にある公園。日本最初の 5 公園の一。1873 年(明治 6)開園。もと増上寺の境内。園内に増上寺・徳川家霊廟・東京タワーなどがある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/

しばこう【司馬光】とは

しばこう【司馬光】とは|一般用語(1019-1086) 中国,北宋中期の政治家・学者。字(あざな)は君実。諡(おくりな)は文正。司馬温公とも称される。神宗のとき,王安石の新法に反対して政界を退き「資治通鑑」の編集に専念。哲宗の即位で宰相となり,新法を廃して旧法に復した。文集に

じばくれい【地縛霊】とは

じばくれい【地縛霊】とは|一般用語その土地に特別な因果関係を有して宿っている死霊。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3685.html

しばぐり【柴栗】とは

しばぐり【柴栗】とは|一般用語クリの一品種。果実が小さい。山野に自生。小栗(ささぐり)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3684.html

じばく【自爆】とは

じばく【自爆】とは|一般用語自分の乗っている軍艦や飛行機などを自ら爆破すること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3683.html

じばく【自縛】とは

じばく【自縛】とは|一般用語(1)自分で自分を縛ること。(2)自分の言動に拘束されて言動に自由がなくなること。「自縄―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3682.html
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