しなぶれ【品触れ】とは

しなぶれ【品触れ】とは|一般用語警察が紛失品・贓品(ぞうひん)などの発見を容易にするため,その特徴を書き出して古物商・質屋などに触れ示すこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3472.html

シナプスしょうほう【シナプス小胞】とは

シナプスしょうほう【シナプス小胞】とは|一般用語〔synaptic vesicle〕シナプスの前部の末端に存在する,アセチルコリンなどの神経伝達物質を含む細胞膜で包まれた小球。神経の刺激が伝わると,神経伝達物質を分泌することにより次の神経細胞に刺激を伝達する。https:

シナプス【synapse】とは

シナプス【synapse】とは|一般用語ニューロンとニューロンとの接続部。また,その接続関係。伝達される興奮の増幅や抑制を行う。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3470.html

シナプシス【synapsis】とは

シナプシス【synapsis】とは|一般用語減数分裂で相同染色体が平行に並び互いに接合して二価染色体を形成すること。対合。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3469.html

しな・びる【萎びる】(動上一)とは

しな・びる【萎びる】(動上一)とは|一般用語水気が失われて,しぼんだり表面にしわがよったりする。「リンゴが―・びる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3468.html

しなばん【品番】とは

しなばん【品番】とは|一般用語⇒ひんばん(品番)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3467.html

しなのまいにちしんぶん【信濃毎日新聞】とは

しなのまいにちしんぶん【信濃毎日新聞】とは|一般用語長野県の日刊紙。前身は 1873 年(明治 6)創刊の「長野新報」,81 年から現紙名。自由・進取の気風で知られる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3466.h

しなののぜんじゆきなが【信濃前司行長】とは

しなののぜんじゆきなが【信濃前司行長】とは|一般用語鎌倉初期の官人。中山行隆の子。下野守。のち出家。「徒然草」の記述により「平家物語」の作者に擬せられる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3465.html

しなのデッサンかん【信濃デッサン館】とは

しなのデッサンかん【信濃デッサン館】とは|一般用語長野県上田市にある美術館。1979 年(昭和 54)開館。大正・昭和期の夭逝した画家の素描作品を収蔵・展示する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/3464.html

しなのじゆうだいがく【信濃自由大学】とは

しなのじゆうだいがく【信濃自由大学】とは|一般用語1921 年(大正 10)長野県上田市に設立された自主的な教育機関。土田杏村らの協力を得て,働く人々の生涯教育を目指して運動がなされたが,31 年に消滅。上田自由大学。https://kabu-watanabe.com/g
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