しがらきのみや【信楽宮・紫香楽宮】とは

しがらきのみや【信楽宮・紫香楽宮】とは|一般用語信楽町黄瀬(きのせ)にあった,奈良時代の都。742 年聖武天皇が離宮として造営。甲賀宮。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0825.html

しがらき【信楽】とは

しがらき【信楽】とは|一般用語滋賀県南部,甲賀郡にある町。信楽丘陵の中心に位置する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0824.html

じかよう【自家用】とは

じかよう【自家用】とは|一般用語自分の家のために使うこと。また,そのもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0823.html

しがやまりゅう【志賀山流】とは

しがやまりゅう【志賀山流】とは|一般用語日本舞踊の流派の一。江戸の歌舞伎舞踊の振付師の祖志賀山万作が,元禄頃創始。日本舞踊最古の流派。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0822.html

しがやま【志賀山】とは

しがやま【志賀山】とは|一般用語志賀高原の中央に位置する山。海抜 2036m。二つの峰からなる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0821.html

しかも【然も・而も】(接続)とは

しかも【然も・而も】(接続)とは|一般用語その上に。さらに。「最初で,―最後の機会」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0820.html

しか・める【顰める】(動下一)とは

しか・める【顰める】(動下一)とは|一般用語顔や額にしわを寄せる。「顔を―・める」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0819.html

しかめっつら【顰めっ面】とは

しかめっつら【顰めっ面】とは|一般用語不快気にしかめた顔。渋面(じゆうめん)。しかめづら。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0818.html

しがみつ・く(動五)とは

しがみつ・く(動五)とは|一般用語力をこめて,強く取りすがる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0817.html

じがみ【地髪】とは

じがみ【地髪】とは|一般用語自分自身の頭髪。自毛。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0816.html
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