じこく【自国】とは

じこく【自国】とは|一般用語自分の国。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1436.html

しご・く【扱く】(動五)とは

しご・く【扱く】(動五)とは|一般用語(1)細長い物などを一方の手で持ち,他方の手で引きこする。「槍を―・く」(2)いためつける。厳しく訓練する。「合宿で―・かれる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1435.ht

しごく【至極】とは

しごく【至極】とは|一般用語[1](副)この上なく。きわめて。「―快適です」[2](接尾)この上なく…である,全く…だ,などの意を表す。「迷惑―だ」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1434.html

しこく【紫黒】とは

しこく【紫黒】とは|一般用語紫がかった黒色。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1433.html

しこく【四国】とは

しこく【四国】とは|一般用語(1)南海道六国のうち,阿波・讃岐・伊予・土佐の 4 か国。(2)香川・徳島・高知・愛媛の 4 県の地域。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1432.html

じこきんゆう【自己金融】とは

じこきんゆう【自己金融】とは|一般用語企業が必要資金を減価償却費や内部留保などの自己資金によって調達すること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1431.html

じこぎまん【自己欺瞞】とは

じこぎまん【自己欺瞞】とは|一般用語自分の良心に反する言行をすること。自欺。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1430.html

しごきおび【扱き帯】とは

しごきおび【扱き帯】とは|一般用語並幅の布をそのまま用いる帯。兵児(へこ)帯・三尺など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1429.html

しごぎ【子午儀】とは

しごぎ【子午儀】とは|一般用語天体の子午線通過の時刻を測定する装置。東西方向に水平な回転軸に望遠鏡を取り付け,子午面の中だけを動くようにしたもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1428.html

しごき【扱き】とは

しごき【扱き】とは|一般用語(1)しごくこと。(2)厳しく鍛練すること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1427.html
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