じしんぼうさいたいさくきょうかちいきはんていかい【地震防災対策強化地域判定会】とは

じしんぼうさいたいさくきょうかちいきはんていかい【地震防災対策強化地域判定会】とは|一般用語大規模地震対策特別措置法に基づき,内閣総理大臣に報告する地震予知情報に関する判定を行う組織。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12s

じしんぼうさいたいさくきょうかちいき【地震防災対策強化地域】とは

じしんぼうさいたいさくきょうかちいき【地震防災対策強化地域】とは|一般用語大規模地震対策特別措置法により指定された地域。現在,東海地震を想定して,静岡県全体と山梨県の大部分,神奈川県の西半分,および長野・愛知・岐阜各県の一部が指定されている。強化地域。https://ka

じしんばん【自身番】とは

じしんばん【自身番】とは|一般用語江戸時代,市中警戒のため各町内に置かれた番所。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1992.html

じしんは【地震波】とは

じしんは【地震波】とは|一般用語地震から発生する弾性波。地球内部を伝わる実体波と地球表面を伝わる表面波とに大別。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1991.html

じしんのだんそうモデル【地震の断層モデル】とは

じしんのだんそうモデル【地震の断層モデル】とは|一般用語地震という地球内部の岩石破壊が,断層面上の食い違い(すべり)の進行によって生ずるというモデル。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1990.html

ししんとう【四親等】とは

ししんとう【四親等】とは|一般用語親等の一。4 世を隔てた関係にある親族。高祖父母・いとこ・玄孫など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1989.html

ししんでん【紫宸殿】とは

ししんでん【紫宸殿】とは|一般用語〔「ししいでん」とも〕内裏の正殿。もと日常の政務を議する所であったが,大極殿(だいごくでん)焼失後は即位などの儀式も行うようになった。南殿(なでん)。前殿。現在の京都御所のものは 1855 年の造営。https://kabu-watana

じしんつなみ【地震津波】とは

じしんつなみ【地震津波】とは|一般用語海底地震の際の地殻変動によって広範囲に海底が急激に上下運動し,それに応じて起こる周期の長い水波。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1987.html

じしんだんそう【地震断層】とは

じしんだんそう【地震断層】とは|一般用語大地震に伴って地表面に現れた断層。濃尾地震による根尾谷断層(岐阜県西部根尾川沿い)など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1986.html

じしんたんさ【地震探査】とは

じしんたんさ【地震探査】とは|一般用語物理探査法の一。火薬を地下で爆発させて人工的に弾性波を発生させ,その伝播(でんぱ)状態から,鉱床を探知したり地質構造を解明する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1985.ht
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