しかしながら【然し乍ら・併し乍ら】(接続)とは

しかしながら【然し乍ら・併し乍ら】(接続)とは|一般用語そうではあるが。しかし。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0754.html

じがじつげん【自我実現】とは

じがじつげん【自我実現】とは|一般用語⇒自己実現https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0753.html

じがじさん【自画自賛】とは

じがじさん【自画自賛】とは|一般用語(1)自分で描いた絵に自分で賛を書くこと。(2)自分で自分のことをほめること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0752.html

しがしげたか【志賀重昂】とは

しがしげたか【志賀重昂】とは|一般用語(1863-1927) 地理学者。号,矧川(しんせん)。愛知県の人。札幌農学校卒。三宅雪嶺らと雑誌「日本人」を創刊,国粋主義を宣揚。著「日本風景論」「世界山水図説」など。https://kabu-watanabe.com/glossa

しかじか【然然・云云】とは

しかじか【然然・云云】とは|一般用語かくかく。これこれ。「―の理由による」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0750.html

しかし【然し・併し】(接続)とは

しかし【然し・併し】(接続)とは|一般用語(1)そうではあるが。だが。「天気は悪い。―,出発する」(2)それはそれとして。「よく会社をやめたね。―どうするつもりだい」(3)それにしても。「―,豪壮な邸宅だなあ」https://kabu-watanabe.com/gloss

しかざん【死火山】とは

しかざん【死火山】とは|一般用語有史時代にはいって以来,一度も噴火していない火山。大山(だいせん)など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0748.html

じかざし【直挿し】とは

じかざし【直挿し】とは|一般用語挿し穂を直接林地に挿し木して樹林を育てる方法。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0747.html

じかさいしゅ【自家採種】とは

じかさいしゅ【自家採種】とは|一般用語農家や育種家などが自ら生産した作物から種子を採取すること。同一品種で何代も自家採種を繰り返すとその実用形質は劣悪化してくる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0746.html

じかごねほう【直捏ね法】とは

じかごねほう【直捏ね法】とは|一般用語パンの製造で,一度に全部の材料を混ぜ合わせる方法。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/0745.html
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