しだやば【志太野坡】とは

しだやば【志太野坡】とは|一般用語(1662-1740) 江戸中期の俳人。姓は志田とも。越前国福井の人。蕉門十哲の一人で,「炭俵」の撰者の一人。著「野坡吟艸」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2533.htm

したやく【下役】とは

したやく【下役】とは|一般用語(1)会社などで,自分の下にいる者。⇔上役(うわやく)(2)下級の役人。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2532.html

したや【下家・下屋】とは

したや【下家・下屋】とは|一般用語母屋(おもや)に付属する小さな家。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2531.html

しため【下目】とは

しため【下目】とは|一般用語視線を下に向けること。また,その目つき。「―で見る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2530.html

したむ・く【下向く】(動五)とは

したむ・く【下向く】(動五)とは|一般用語(1)下方を向く。(2)衰える。「家運が―・く」(3)相場・物価が下落に向かう。⇔上(うわ)向くhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2529.html

したむき【下向き】とは

したむき【下向き】とは|一般用語(1)下を向いていること。(2)物事が衰え始めること。「商売が―になる」(3)相場・物価が下がり始めること。⇔上(うわ)向きhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2528.html

した・む【□む・□む】(動五)とは

した・む【□む・□む】(動五)とは|一般用語液体を残らずしたたらせる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2527.html

したみち【下道】とは

したみち【下道】とは|一般用語山陰・木陰など,物の下にある道。したじ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2526.html

したみ【下身】とは

したみ【下身】とは|一般用語魚をまないたに載せたとき,下になった側の身。⇔上身(うわみ)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2525.html

したみ【下見】とは

したみ【下見】とは|一般用語(1)あらかじめ見ておくこと。下検分。「試験場の―」(2)下読み。(3)家の外壁で,板の端が少しずつ重なる横板張り。「―板」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2524.html
スポンサーリンク