しちゅうこん【支柱根】とは

しちゅうこん【支柱根】とは|一般用語気根の一種。茎の地上部から伸びて地中に入り,茎を支持する根。支柱気根。柱根。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2657.html

しちゅうきんり【市中金利】とは

しちゅうきんり【市中金利】とは|一般用語公定歩合に対して,民間金融機関が立てるコール-レートや預金金利・貸出金利。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2656.html

しちゅうぎんこう【市中銀行】とは

しちゅうぎんこう【市中銀行】とは|一般用語中央銀行に対して,民間の銀行。狭義には大都市に本店をもつ都市銀行をさす。市銀。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2655.html

じちゅう【自注・自註】とは

じちゅう【自注・自註】とは|一般用語自分で書いたものに注釈すること。また,その注釈。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2654.html

じちゅう【寺中】とは

じちゅう【寺中】とは|一般用語(1)寺院の中。寺の境内。寺内。(2)⇒塔頭(たつちゆう)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2653.html

しちゆう【七雄】とは

しちゆう【七雄】とは|一般用語(1)中国の戦国時代における,秦・楚・燕・斉・趙・魏(ぎ)・韓の 7 つの強国。(2)日本の戦国時代における,織田信長・毛利元就(もとなり)・今川義元・武田信玄・上杉謙信・北条氏康・豊臣秀吉の 7 人の将。https://kabu-watan

しちゅう【私注】とは

しちゅう【私注】とは|一般用語自分の施した注釈を,謙遜していう語。注釈書の題名などに用いる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2651.html

しちゅう【死中】とは

しちゅう【死中】とは|一般用語死を待つほかはない危険な境地。「―に活を求む」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2650.html

しちゅう【市中】とは

しちゅう【市中】とは|一般用語まちのなか。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2649.html

しちゅう【支柱】とは

しちゅう【支柱】とは|一般用語ささえの柱。また,物のささえとなる大事なもの。「一家の―を失う」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2648.html
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