じしんのだんそうモデル【地震の断層モデル】とは

じしんのだんそうモデル【地震の断層モデル】とは|一般用語地震という地球内部の岩石破壊が,断層面上の食い違い(すべり)の進行によって生ずるというモデル。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1990.html

ししんとう【四親等】とは

ししんとう【四親等】とは|一般用語親等の一。4 世を隔てた関係にある親族。高祖父母・いとこ・玄孫など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1989.html

ししんでん【紫宸殿】とは

ししんでん【紫宸殿】とは|一般用語〔「ししいでん」とも〕内裏の正殿。もと日常の政務を議する所であったが,大極殿(だいごくでん)焼失後は即位などの儀式も行うようになった。南殿(なでん)。前殿。現在の京都御所のものは 1855 年の造営。https://kabu-watana

じしんつなみ【地震津波】とは

じしんつなみ【地震津波】とは|一般用語海底地震の際の地殻変動によって広範囲に海底が急激に上下運動し,それに応じて起こる周期の長い水波。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1987.html

じしんだんそう【地震断層】とは

じしんだんそう【地震断層】とは|一般用語大地震に伴って地表面に現れた断層。濃尾地震による根尾谷断層(岐阜県西部根尾川沿い)など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1986.html

じしんたんさ【地震探査】とは

じしんたんさ【地震探査】とは|一般用語物理探査法の一。火薬を地下で爆発させて人工的に弾性波を発生させ,その伝播(でんぱ)状態から,鉱床を探知したり地質構造を解明する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1985.ht

じしんたい【地震帯】とは

じしんたい【地震帯】とは|一般用語地震が頻繁に発生する帯状の区域。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1984.html

ししんせい【始新世】とは

ししんせい【始新世】とは|一般用語地質時代の新生代古第三紀を三つに区分した時,真ん中の時期。約 5500 万年前から約 3800 万年前までの期間。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1983.html

じしんこうこがく【地震考古学】とは

じしんこうこがく【地震考古学】とは|一般用語断層など地震に関係する地質学の現象と,遺跡や古墳の発掘,さらに古文書などから,その地域で起きる地震の規模や発生周期などを推定する方法。遺跡の年代決定などにも応用される。https://kabu-watanabe.com/glos

ししんけいえん【視神経炎】とは

ししんけいえん【視神経炎】とは|一般用語視神経の炎症。視力低下・視野の異常・眼窩(がんか)痛などの症状が現れる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1981.html
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