じしゃぶぎょう【寺社奉行】とは

じしゃぶぎょう【寺社奉行】とは|一般用語江戸幕府の職名。寺社およびその領地の人々などを管理し,その訴訟を扱うのが主務。町奉行・勘定奉行とともに三奉行と呼ばれ,その最上位で将軍直属。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/

ししゃのしょ【死者の書】とは

ししゃのしょ【死者の書】とは|一般用語(1)〔Book of the Dead〕古代エジプトで死者を葬るときに副葬された文書。死後の平安と復活を願って呪文や祈祷文(きとうぶん)がパピルスに書かれている。紀元前 16~14 世紀の第 18 王朝の頃成立。(2)小説。折口信夫作。

じしゃねんきん【自社年金】とは

じしゃねんきん【自社年金】とは|一般用語企業年金の一。企業が独自に導入し,積立金を自ら資金運用する年金。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1774.html

ししゃざい【止瀉剤】とは

ししゃざい【止瀉剤】とは|一般用語下痢止めの薬。タンニンや生薬のゲンノショウコなど,緩和な収斂(しゆうれん)薬を用いる。止痢剤。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1773.html

ししゃごにゅう【四捨五入】とは

ししゃごにゅう【四捨五入】とは|一般用語必要とする位の次の位の数字が 4 以下ならばこれを切り捨て,5 以上ならば切り上げて,上の位に 1 を加える方法。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1772.html

じしゃくこう【磁石鋼】とは

じしゃくこう【磁石鋼】とは|一般用語強い磁場によって十分に磁化されると,容易に磁性を失わず,永久磁石の材料になる鋼鉄。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1771.html

じじゃく【自若】(ト/タル)とは

じじゃく【自若】(ト/タル)とは|一般用語落ち着いていて,物事に動じないさま。自如。「泰然(たいぜん)―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1770.html

じしゃく【磁石】とは

じしゃく【磁石】とは|一般用語(1)鉄を吸いつける性質をもつ物体。一時磁石と永久磁石とがある。マグネット。(2)円板に方位を目盛り,磁針をその中心で回転させ,地球磁場によって方位を測る器械。コンパス。(3)磁性を有する天然の鉱石。磁鉄鉱など。じせき。https://kab

しじやく【指示薬】とは

しじやく【指示薬】とは|一般用語滴定において,色の変化や沈殿の生成など,目で見える変化で当量点を知るため,反応液に加える薬品。フェノールフタレインなど。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1768.html

ししゃく【子爵】とは

ししゃく【子爵】とは|一般用語もと五等爵(公・侯・伯・子・男)の第 4 位。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1767.html
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