しじく【支軸】とは

しじく【支軸】とは|一般用語梃子(てこ)などの支点にある支えの軸。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1701.html

しじく【視軸】とは

しじく【視軸】とは|一般用語眼底の黄斑と注視する物体とを結ぶ直線。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1700.html

ししく【獅子吼】とは

ししく【獅子吼】とは|一般用語(1)大いに雄弁をふるうこと。(2)仏の説法。獅子が吼(ほ)え,百獣を恐れさせる威力にたとえていう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1699.html

ししきゅう【四死球】とは

ししきゅう【四死球】とは|一般用語野球で,四球と死球。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1698.html

ししきゅう【獅子宮】とは

ししきゅう【獅子宮】とは|一般用語黄道十二宮の第 5 宮。獅子座に相当していたが,現在は歳差のためずれている。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1697.html

しじき【指示器】とは

しじき【指示器】とは|一般用語計器における測定値を示す装置。インジケーター。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1696.html

ししき【歯式】とは

ししき【歯式】とは|一般用語動物の歯の種類と数とを表す式。上下顎の片側の門歯・犬歯・前臼歯・後臼歯の数を左から右へ分数式で示す。分類の重要な基準。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1695.html

ししき【四職】とは

ししき【四職】とは|一般用語室町時代,侍所の長官(所司)に任ぜられた,山名・一色・京極・赤松の四家。四殿衆。四職衆。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1694.html

ししき【司式】とは

ししき【司式】とは|一般用語式を執り行うこと。特に,キリスト教で,洗礼・聖餐や結婚・葬儀などの式をつかさどること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1693.html

シシカバブ【(トルコ) □i□ kebab】とは

シシカバブ【(トルコ) □i□ kebab】とは|一般用語トルコ料理の一。羊肉を串(くし)に刺して焼いたもの。シャシリック。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1692.html
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