しきのみこ【志貴皇子】とは

しきのみこ【志貴皇子】とは|一般用語(?-716) 天智天皇の第 7 皇子。光仁天皇の父。歌 6 首が万葉集に見える。没年は,一説に 715 年。しきのおうじ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1033.html

しきのう【式能】とは

しきのう【式能】とは|一般用語儀式として催される能楽。現在では,能楽協会主催の五番立ての五流能をいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1032.html

しきねんせんぐうさい【式年遷宮祭】とは

しきねんせんぐうさい【式年遷宮祭】とは|一般用語一定の期間をおいて新殿を造営し,旧殿から新殿へ神体を移す祭祀(さいし)。伊勢神宮では 20 年ごと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1031.html

しきねんさい【式年祭】とは

しきねんさい【式年祭】とは|一般用語一定の年を定めて行う祭り。皇室では歴代の天皇・皇太后・皇后などを祭る祭祀(さいし)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1030.html

しきねん【式年】とは

しきねん【式年】とは|一般用語式年祭を行う年。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1029.html

しきねじま【式根島】とは

しきねじま【式根島】とは|一般用語伊豆七島の一。新島の属島。平坦な台地で,海岸線は屈曲し,海辺に温泉が湧き出る。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1028.html

じきに【直に】(副)とは

じきに【直に】(副)とは|一般用語すぐに。間もなく。じき。「―参ります」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1027.html

じきとりひき【直取引】とは

じきとりひき【直取引】とは|一般用語(1)仲買人の手を経ずに,当事者間で直接に取引すること。じかとりひき。(2)有価証券売買で,証券会社を通さずに,売り手と買い手の間で数量や価格などを直接決めて行うこと。https://kabu-watanabe.com/glossary

じきとりコール【直取コール】とは

じきとりコール【直取コール】とは|一般用語短資会社の仲介なしで,出し手と取り手がコール市場を通さず直接取引をするコール資金。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1025.html

じきとり【直取り】とは

じきとり【直取り】とは|一般用語(1)小切手の振出入支払銀行の店舗で,現金で支払いを受けること。(2)売り手と買い手が仲介なしで直接取引すること。直取引。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1024.html
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